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今日は大阪国際女子マラソンがあったのだ~

体調が悪いと言いながらも、外には出たい気持ち。
ずっとお粥など柔らかいものを食べておりましたので、お腹はすぐに減るようになりました。
最近はおにぎりを食べたり、普通に食べられるようになったのですが、どうも便がちゃんと出ない。
お腹は張るのですがね。
なんとも気持ちの良いものではないです。
運動不足でもあるので、久しぶりに自転車に乗りました。
前のタイヤも後ろのタイヤもぺったんこ。
ロードバイクにまたがる自信はちょっとないので、クロスバイク
なのでロードバイクの方は相変わらず放置。

以前、スマホのウォークゲームの友にと思って購入したスマホホルダーが放置になっていました。

 

  • Kaedear

これをつけたいと思っていましたので、まずは取り付けてみました。
2600円くらいだったかな?今はタイムセールやっていて結構お得かもしれません。
ちなみにもっと安い商品もあるのですが、金具ではなくプラスチックが多用されているので頼りないようです。
この商品はAmazonでの評価も上々で、実際に取り付けてみましたら、とてもしっかりした商品でした。
ワンタッチでスマホを取り付けられますし、ワンタッチで外せます。
スマホで写真を取ったりするのも簡単です。
自転車に乗っていて、スマートフォンを操作するのは危ないですが、地図を出してナビ代わりにするのは結構使えそう。
ウォークゲームも画面を出しておかないといけないようなのでぴったりです。
これで「信長の野望出陣」も捗るか?

 

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さて装着して長居公園の方にブラブラと自転車を走らせていると結構人混みが。
あ、今日は大阪女子国際マラソンの日でした。
かつてキャリー・メイとか活躍していた頃はよくテレビ中継を見ていました。
カトリン・ドーレとかロザ・モタ、リディア・シモンと言った海外招待選手はやはり強かったですね。
今年も海外招待選手が優勝しました
小鴨由水さん、あるいは金メダリストとなった野口みずきさんも過去優勝しています。
トラック長距離のエース福士加代子さんやオリンピックにも出場した渋井陽子さんも複数回優勝しています。
最近はほとんど見ていなかったのですが、3度の優勝をした松田瑞生さんは「なにわの腹筋女王」というニックネームがついています。
なんと彼女は中学校の後輩になるようです。
大和川中学、遠里小野小学校とか、ものすごく懐かしい響きが~。

ラソンの話をしたものの、近くに住んでいても実際に現場に見に行ったことはほぼありません。
自分が走るのが苦手ということもあるのかもしれませんが、学生時代に走るのが苦手でも年令を重ねて市民ランナーとして走っている友人もいます。
正直、すごいなあと。
クラブの同期も後輩も走ることにハマっていて、結構市民マラソンに出ているみたいですね。
トライアスロンとか出場したりとか、頑張るよな~。

華やかな国際マラソンと並行して、市民マラソンであるハーフマラソンも行われています。
そこでも有力選手はいて、実業団の選手はやっぱりとても速いです。

自転車で並走するのもけっこう大変でしょう。
フルマラソンは御存知の通り42.195キロ。
概して40キロを2時間で走るわけです。
時速20キロメートル。
スポーツサイクルでそこそこ走っている人なら全然可能でしょうが、普通のママチャリだとなかなか厳しいのではないでしょうかね。

それはともかく、帰宅したいのですが、道路を横断できず、帰宅できません。
かなり遠回りをしてから帰宅することになりました。
遠回りをしている間、市民ランナーたちを見ます。
ハーフマラソンと言っても20キロもあります。
歩く人もいたりしますが、「しんどいのなら、もう無理することはないよ」と言ってあげたくなります。
それにしても結構な年齢になった方もいますし、みんなすごいですね。

立派なスタジアム。
セレッソの本拠地ですね。
ちなみにこの会場でかなり昔、NTTグループ長距離走の大会がありました。
全国のNTT関連の方が一同に集まって開催されたのですが、当時NTT関連の仕事のお手伝いをしていまして、誰が走る?ってことになって、一番若手の人間に走ってもらいました。
最初は嫌々だったのですが、彼は走り終えてから、
「出場して良かった。また走りたい。」
長居公園がそばにあるって、すごい。住みたい。」
と興奮冷めやらぬ様子でした。
ランナーズハイ?とにかく夢中にさせるものが確かにあるのでしょうね。

今年開催される大阪万博のキャラクター、ミャクミャク。
キモチワルいとか散々な評判ですが、だいぶん見慣れました。
そしてこの中の人は大変気さくでサービス精神があり、スマホを向けると、スッとポーズを取ってくれます。
万博の開催に関してはずっと反対の立場でしたが、開催するとなれば、ある程度は盛り上がってもらわないと困ります。
閑古鳥が鳴いている状態で、負の遺産だけしか残らなかったという自体だけは避けたいところですね。





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