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焼き肉を食べた後は、蔵カフェに~

 

今月は墓参りにまだ行っていませんでした。
今日はお彼岸ということもあり、いつもよりも多くの人が墓参りに来ていました。
さて、墓参りを終えた後、お昼ご飯を妻と食べに行きました。
以前も行ったことがあるお店なのですが、非常にボリューミーでコストパフォマンスが抜群な焼肉屋です。
とはいえ、以前は焼肉ランチが1600円だったはずですが、1700円になっていました。
まあ、物価は上がるのは避けられないところですね。

割と広めの駐車場があります。
車がないとなかなか来れない場所ですね。

 

やわらかカルビ、ハラミ、シマチョウとキャベツ。
これで2人前のランチなのですね。

スープと漬物、そして御飯です。

食べ終わった後、その近くのスーパーで買物をしつつ、珈琲でも飲みに行こうということで妻がスマホで検索。
蔵カフェというものを見つけました。
焼肉屋からは割と近場にありました。

蔵カフェ清水の森。
普通の家で、どこに店があるのか分かりません。
車でないと来れないところですが、割と狭い道の住宅地です。

どう見ても普通の家です。
とはいえ、ちょっと片田舎(失礼~)の立派なお屋敷であることに変わりはありませんが。

懐かしいワーゲン・ビートルが鎮座しています。

パッと見てカフェと気づく人はいないと思います。

 

蔵キッチンと言うレストランもありますが、要予約。
この日も多くのお客様で賑わっているようでした。

こんな感じのお店です。
手入れされていてとてもきれいなお庭です。

蔵キッチンの横の狭い通路を抜けると蔵カフェがあります。
土足を脱いでスリッパで入るのですが、そこは蔵を改造したロッジのような雰囲気です。
1階は一杯だったので2階へ案内されますが、2階ってあるの?って思っていました。

急な階段というよりはほとんどはしごのようなところを登って、屋根裏部屋に案内されました。

これはまさに「隠れ家」的な感じがしてとても気に入りましたね。
立ち上がると中央部は大丈夫ですが、頭を余裕でぶつけるくらいの高さです。

上から下は吹き抜けになっているので下を除くとこんな感じ。
屋根裏はテーブルが一つということである意味貴重な席だったかもしれません。

置いてあるオブジェも既製品らしきものはなく、おそらく1点物ばかりではないでしょうか。

私は苦みと酸味のあるカリビアン・ブレンド
このコーヒーカップも自作の焼き物でしょうね。
もう独特の雰囲気があります。

妻はミックスジュースとバスクチーズケーキです。
このチーズケーキも自家製のようですね。

妻と歓談しつつ、もってきたKindle Paperwhiteで本も少しの時間読んでいました。
普段とは違った空間で過ごした貴重な時間が気持ちよかったですね。

 


帰りには一緒にスーパーに寄って、刺し身と毛ガニを購入。
めちゃくちゃ安かったですね。

毛ガニ。
399円でした。
こんなに安くてもかに味噌は美味しかったですね。

こちらはカンパチ。
これの倍くらいの量がありました。

そしてマグロ。
息子の分もありますので、こちらもこれの倍くらいの分量でした。
トロとは書いていませんでしたが、油の乗った中トロに近い感じ。
舌の上で溶けますね。
お刺身も2つ合わせて1300円くらいでしたかね。
これくらいの品質でこのお値段は、とても安いです。

おかげで日本酒が少し進みましたね。

リフレッシュしたということで、明日からまた仕事ですね。





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