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キャプテン・マーベル

アベンジャーズの最後の作品を見る前に見ていればまた違った感想があったのかもしれない。
キャプテンという名前からはキャプテン・アメリカの女性版7日と思っていたが、ぜんぜん違う。そのあたりはアベンジャーズの最終章を見てもよく分かる。
圧倒的な強さ、力で人間であるホークアイやブラック・ウィドウが同じグループにいる事自体がおかしい。強化人間であるキャプテン・アメリカも彼女の前では全く役立たずだと思う。
女性が強いというのは今の時代を象徴しているんだろうが、見ていて悪いものでもない。もうこういう世界では何でもありだし。むしろ格闘ゲームで女性キャラがゴツい男性キャラをぶっ飛ばしている方が違和感がある。
DCのワンダーウーマンも良かったが、こちらはこちらで良い。どちらもスーパーパワーを持っているが、キャプテン・マーベルのほうがチート臭い。

キャプテン・マーベルの映画なのだが、主要人物としてニック・フューリーが出てくる。しかも長官になる前の若い頃。なんと言ってもコールソン捜査官が新人と呼ばれていたくらいだから。

そういうところがまたこのシリーズの楽しみの一つでもある。

 

 

 

 




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