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ロボコップ

TSUTAYAでまとめ借りしたものの一つ。
息子とは映画館に行ったが、女房が見ていないので、息子は女房にも見てほしいということで借りてきたわけだ。
あらためて見ると、悲しい物語である。
初代作品と比べてしまうが、続編ではなく、あくまでもリメイク版である。
この作品もちょっと目を背けたくなるようなシーンがあるが、以前の作品と比べるとおとなしめのテースト。
ポール・バーホーベンの作品は少しグロさがあった。インパクトも強かった。

時代は代わりずいぶんとストーリーも変更になった。
もはやストーリーは別物と言ってもいいくらいだが、おおまかなストーリーの流れは同じ。
そしてロボコップが活躍してもどことなく物悲しい、やるせない気持ちになるのも同じなのかも。




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