以下の内容はhttps://tails-of-devil.hatenablog.com/entry/20140609/1402326599より取得しました。


X-MEN フューチャー&パスト

日曜日、息子と女房とで映画館へ行ってきた。

息子はセンチネルがどんな姿なのか期待していたが、想像していたメカニックな感じではなかった。
今回のストーリーもなんかややこしくて面倒くさい。
私は前作のほうが良かった気がする。
今回の作品はセンチネルという対ミュータントの最終兵器が登場。
センチネルによってミュータントが絶滅目前の時に過去に人間を送ってセンチネルの開発をやめさせようということ。
彼らの歴史ではミスティークが要人暗殺を企み、そのために囚われ、彼女のDNAがセンチネル開発をより進めることになった。そのために未来から過去にエージェントを送り込み、彼女の暗殺を止めることが急務であった。
そのエージェントがウルヴァリンである。
細かいことは抜きにしても面白い映画。
新しいキャラクターもたくさん出てきているが、アメコミマニアでなければよくわからない。

チャールズとエリックが手を組むというのも何だが、チャールズがプロフェッサーXでなくなっている、自暴自棄になっている姿も見れたりして、それはそれでよかった。

映画『X-MEN:アポカリプス』オフィシャルサイト| 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント| 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント




以上の内容はhttps://tails-of-devil.hatenablog.com/entry/20140609/1402326599より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14