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日本VSウルグアイ戦 

強化試合とはいえ、4失点。
残念な試合である。
ここのところコンフェデレーションズカップでも強豪と対戦し、以前と違って引いて守るという戦法ではなく自分たちのサッカーを貫こうとしている姿勢は評価できても、失点が多すぎる。
やはりディフェンスが弱いと言わざるをえない。ディフェンス面でのミスは命取り。強豪国はその一瞬のミスを見逃しはしない。決定機は間違いなく決めてくる。
いい形作れたとか、攻める姿勢は見えたなどは今更聞きたくない。
求めるのは結果である。
アジア王者とはいえ、やはりサッカー後進国。南米やヨーロッパの強豪国と戦うにはやはりミスは許されない。
もっとクレバーに戦っていかないといけない。
まともにぶつかってもまだ勝てる相手ではない。場合により引いて守るということも必要なのかもしれない。

それにしてもディフェンス陣の崩壊ぶりには目を覆うばかりである。
レギュラーで固定してきたために気が緩んだ?とは思いたくない。
前線、中盤でのプレスがないと日本のDF陣では抑えられないのだろうか。
ミスも目立つ。今更だが、このままではワールドカップは予選突破は厳しい。




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