以下の内容はhttps://tails-of-devil.hatenablog.com/entry/20130708/1373297076より取得しました。


PCゲームとコンシューマー機

なかなかゲームをする時間を取れないのだが、パソコンに向かっている時間はそこそこにあるので、出来ればPCゲームのほうがいいと思う時もある。
しかしコンシューマー機と違って本格的に時間がかかるゲームが多いのもPCゲームである。

同じゲームがPC、ゲーム機どちらにもある場合はPCのほうが質が高いことが多い。
ただし、ゲーム機ほど中古市場がないのでどうしても高価である。それにパソコンのマシンスペックを求めるものが多い。

昨年末にPCを買い換えた。ゲームをする気はあまりなかったが、やはり新しいPCだと性能が良いので試したくなる。
残念ながらビデオカードがなくCPU内蔵のもの。インテルHD4000であるが、一昔前のビデオカードの性能は十分あるので、そこらのゲームをする上では困らない。
ただし、3Dのグラフィックが素晴らしいゲームをするには力不足。
やってみたいのはオブリビオンの続編のスカイリム。もちろんゲーム機でもソフトは提供されているが、このゲームをするにはPCのほうが絶対楽しめるだろうと思う。オブリビオンもそうだったし。
GTAシリーズもプレイしたことはないが、なかなか楽しそうである。
ビデオカードもそれほど高性能なものにこだわらなければ1万円台で購入できるだろう。ただし、今のままだと電源がもたない。たしか電源の要領は300W位だったと思う。計算上は省電力のビデオカードならなんとかというレベルだが、やはりビデオカードを増設するなら電源ユニットも交換になるだろう。

そんなことせずにゲーム機ですればいいけれど、ゲーム機のゲームはなかなか長時間はまって行うということも難しいし。
(女房、子供もテレビを見るので、私がゲームのために専有するわけにも行かず。)

低消費電力のビデオカード。現在のトップクラスのビデオカードから見ればしょぼいものらしいが、それほど画質に拘らないのであれば十分では?


やはりこのゲームが一番やってみたいと思う。




以上の内容はhttps://tails-of-devil.hatenablog.com/entry/20130708/1373297076より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14