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アンダーワールド覚醒

TSUTAYAで借りてきたブルーレイである。ブルーレイ画質になれるとDVDは汚く見えるというが、本当にそうかもしれない。大きな画面の高画質なテレビで見ると余計にその違いがわかるのかもしれない。
主人公のケイト・ベッキンセールは少し前に劇場で見た「トータル・リコール」の鬼女房役。シャープで勝気な感じであり、アクションが似合う。
1作目、2作めともの見たので大体の流れがわかっているつもりだったが、だいぶん前なのでそんなこともあったか?という感じ。雰囲気はブレードの女性版というかデビル・メイ・クライのダンテを女性にしたような主人公が大活躍するアクション映画である。
全く前作などを見ていなくても冒頭の部分で説明があるのでそれなりに見られるだろう。そこをきちんと見ていないとなんだかわからないままただ映像をダラダラ見ているということにもなりかねない。
映画としてはまずまず。中身は薄っぺらいが。




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