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ワイルド・スピード

昨日見たワイルド・スピード MAXはいまいち盛り上がりに欠ける映画だった。ワイルド・スピードシリーズはメガマックス以外は全部見たが、この作品がつまらなかったのでメガマックスを見なかったという気もする。
このシリーズの特徴は日本車が大活躍する点である。今回も日産のGT-RやスバルインプレッサWRXが登場している。なんといっても番外編みたいな位置づけの3作目のTOKYO DRIFTが良かった。これは舞台が日本だけに面白かった。日本車もたくさん登場。あんな高校生はいないというのはわかるが…。

ストーリー云々よりも車の魅力、スピードの魅力を伝える映画だと思う。もちろん映画だ。これを見てやってみようと思う人間は馬鹿だろう。せいぜいゲームの中だけにしてほしいもの。ゲームではNeed for Speedシリーズがこんな感じである。




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