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ボーン・スプレマシー

ボーン・レガシーを今日は見に行くつもりだったが天気も悪く、息子もそれほど乗り気でなかったので見に行かず。テレビで放映していたボーンシリーズの2作目であるボーン・スプレマシーを見た。内容はウル覚え。見るのは2度めだと思うが、結構忘れているものだ。
相変わらずテンポの良いアクション。リアルで迫力のある映像の連続である。先日見たボーン・アイデンティティーとどうしても比べてしまうところがあるが、どちらも良い出来であると思う。
主人公ボーンの命を狙う殺し屋にロード・オブ・ザ・リングでエオメル役をしていたカール・アーバンが出演。壮絶な死闘を繰り広げる。カーチェイスは凄まじい。前作の時は物静かなスナイパー役を演じていたのはクライブ・オーウェン。こちらの殺し屋とはまた違った感じである。前作のほうがより殺し屋としてはイメージが強い。映像の迫力は今回のほうが派手だった。

3作目のボーン・アルティメイタムで完結である。しかしヒットシリーズを継続させたいというのはどこも同じなのか。ボーン・レガシーが作られたのだろう。しかし監督を始めとしてスタッフは一新されたので、映画としてはどういう作品になったのか気になる。やはりどうしても比べられてしまうのだろう。主演もマット・デイモンではなく売り出し中のジェレミー・レナー




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