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ゾンビランド

なんでこんな映画を借りてきたんだろう?と言っても始まらない。私が借りたものではなく、女房が友達が面白いと言っていたということで借りてきたらしい。
ゾンビものである。したがって結構グロい。こう言うのが大丈夫な人向け。ただ、この作品、全く怖さがないんだよな。こんなにグロいのに笑いさえ出てくる。そう、完全にギャグの映画である。ゲスト出演という形で登場しているのが、大物ビル・マーレー。映画の中でも大物コメディアンとして登場。そしてゴーストバスターズのパロディも。
ふざけた映画である。面白いのかどうかと言われると正直微妙。ただ、こういうノリが面白いと感じる人もいるんだろう。私はパス。
本当にこんなに怖くないゾンビ映画も珍しい。
一時期流行った悪魔の毒々シリーズとかのノリかも。
死霊のはらわたシリーズも途中からそんなノリだったかも。タイトルが強烈だったなあ。「死霊の盆踊り」とか

考えればホラーというのも微妙だな。ほんとうに怖いのは心理戦。サスペンスのような感じで迫り来るのが一番怖いかも。あ、子供の頃流行った、オーメンエクソシストといったオカルト映画と言われるのも結構怖かったと思う。

結構多くの方がレビューしているんだな。

基本的にこういう怖い映画は苦手だ。
怖さがあってもサスペンスは好きなんだがなあ。
超常現象とかはちょっとね。


グロいグロい表現ばかりの映画だった。しかし妙な怖さもあった。
あの頃と比べて耐性がついたのかこういう作品に怖さを感じなくなった。

タイトルが秀逸すぎる。シュールすぎる。




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