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「中国人は泥棒と思え」という言葉

先日も中国人の嘘について書いたが、昔の言葉で「中国人は泥棒と思え」というのがある。本当はこんなことは言いたくないし、書きたくもない。中国人も日本人も同じ人間だ。だが、長年その国に住み、その国の教育を受け、その国の風土になじむ、多くは嘘や盗みに関して日本人以上に悪意を感じていない。嘘をついたことに対しては罪悪感はないはず。モノを盗まれても盗まれるやつが悪いという論理。
言ったもん勝ち、盗ったもん勝ち。それが中国なんだろう。

仮に正規の書面で契約を交わしてもそんなモノを気にするような国じゃない。自国に利益になることには目くじらを立てるが、不利益にはまったく見向きもしない。そこには信義とか、武士道とか騎士道とか、恥を知るとかいう文化はないのである。
そこをきちんと見極めないと中国とのビジネスはでいない。というか中国とはビジネスをすべきではない。

例えば、ゲームをしたとしよう。ゲームにはルールがある。そのルールの中で自分たちが優っている間はなんにも言わないが、そうもいかないときはルールがおかしいとか言い出す。合意して始めたゲームであっても。ひどい場合は勝手にルールを変えたりもするような国だ。

武士に二言はない。あるいは崇高な騎士道精神なんてものはかの国ではなんの価値もない。そういう国とまともにお付き合いができるわけがない。
ひも付きのODAなども日本の企業が噛んでいるんだろうが、彼らこそ売国奴。日本から中国に生産拠点を移したらもはや日本の企業ではない。そんな企業が経団連経済同友会にはたくさんあると思うが、マスコミは彼らはスポンサーなので名指しで叩けないんだろうな。


http://news4vip.livedoor.biz/archives/51655165.html




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