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"Docker and Fluentd"の話をした

Fluentd meetup と Gophers and Docker-users beer social というのが連続であって、それぞれでほぼ同じ話をした。……んだけど参加者層が違うからまあいいかなと。あと後者は英語だった。いまだに英語でしゃべるのはだいぶ疲れる。

【レポートあり】Fluentd Meetup 2015 夏 - 2015/06/01(月) - dots.[ドッツ]
Gophers & Docker-users Beer Social - Docker Tokyo (Tokyo) - Meetup

資料はこれ。2回目にやるときにFluentd知らない人がけっこういそうだったのでそのあたりを足してあるくらい。

Docker and Fluentd (revised) from SATOSHI TAGOMORI

Dockerを使ってアプリケーションをデプロイするときにログの収集に気をつけないといけないんだけど、そもそもその構成を設計するときにどういうパターンが考えられるんだっけとか、それをFluentdでやるとしたらどのような設計を選択できるんだっけとか、そういうことを話題にしている。

そのバリエーションとして、いまpull-reqを出している Fluentd logging driver を使えるようになるといいんだけどね、という話をしていた。あとそろそろ公式の Docker image を作ったらいいのかなあと思ったので、それを出した話も書いてある。

ところで

上述 pull-req はめでたく code review status に進んだので、これと document review が済めばマージされると思う。だいぶ長いことステータスが変わらなかったのが不安でアレだったけど、今ではちょっと安心している。

あと Fluentd meetup の段階では DockerHub でユーザ名がとれてなくてね、という話をしたけど、その後にめでたくユーザ名 tagomoris も organization name fluent も(ついでに fluentd も)とれた。めでたしめでたし。ということでスライド中にURLなどはアップデートしてある。




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