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適応障害の出来事⑦

 

そろそろ、

気力も体力も充実してきたなーと

思い始めたので、復職するための

行動を起こしました。

 

まずは、主治医から言われていた

復職するための会社の受入体制等について

上司にメールを送付したところ、

11月下旬に上司から、

直接会いたいとのメールを受信。

 メールを待つ人のイラスト(男性)

 

おそらく、私が復職しても問題ないか

直接会って確認する必要があるのではないかと

思われます。

 

面談は12月上旬で、

場所は自宅か、駅近くのファーストフード店を

お願いました。

 

上司からの回答は、

ファーストフード店とのこと。

 ファーストフード店のイラスト

 

面談は、妻も同席をお願いして

一緒に行くことになりました。

 

 

面談当日

面談の1時間前にグーグルで

ファーストフード店の混雑状況を確認すると、

やたらと混雑中の表示してるー。

 

入店しても万が一席が確保できなければ、

お店を変更する必要があるので、

私と妻は早めに家を出ました。

 

結局、約束の30分前に入店して

店内を見回すと何箇所か空席あり!

 

 即、席を確保!!!

 

席に座って落ち着いたタイミングで、

すぐに上司へ入店した旨を

メール送信しましたが。

上司からの返信で、少し遅れるとのこと。

 

 待ち時間は妻とまったりした時間を

 過ごしました。

 

上司は仕事しているので、

遅れるのは仕方ないです。

 

しばらくして、

上司から最寄りの駅に到着したと

メールを受信後、

すぐに上司のコーヒーを注文しておき

到着後すぐに面談が出来るようセットしました。

 

 

結局、

15分程度遅れてから面談開始

 

1ヶ月前の面談時、

私の目は、完全に死んだ魚の目

 キンメダイのイラスト(深海魚)

状態でしたが、

今回は、何とか元気になり

しっかり話せる程度にまで

復活した姿をみて頂けたと思います。

 

 

上司へは、休養中の過ごし方や

復職できるまで回復してきたこと伝えると

 

復職後は、休養前の業務を続ける事が

困難なため、業務内容を変更する

ということになりました。

 

また今後の流れを確認すると、

主治医からの復職可能の診断書を

会社に提出してからすぐに

復職という訳ではなく、

診断書を会社へ提出後、

会社と産業医とで検討してから、

問題なければ復職可能とのこと。

 

終始面談は、穏やかな会話で、

1時間超ほど経過して終わりました。

 

 

翌日の午前中に4回目の再診にて

主治医に私生活の状況、今後の会社の対応と

復職の意思をハッキリ伝えると、

復職の診断書を発行して頂けることに。

(但し、1ヶ月間残業は禁止)

 

お薬は飲み続ける必要があり、

2週間分の処方箋をいただきました。

 

午後、上司へのメールに

診断書の写真添付して送信したので

これ以降は、復職可能か

会社と産業医で判断いただいてから、

復職できるはず。

 

でも、焦って復職しても

また、ぶり返すおそれがあるので、

それはそれで怖い・・・・。

 

 

<おまけ>

 復職してから出勤する時に着用するため、

 「しまむら」で裏ベロアのデオリッチパンツを

 3本購入しました。

 

  

 

 いつもパンツを着る時は、

 ヒートテックもはいていましたが、

 はかなくてもこれ1本で温かいです。

 1本¥3000くらいなので、

 コスパ良すぎ。

 

 

 




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