研究の記録としてメモを残す。以下、本文。
無印3ではロングシュートが普通に使い物になるようなので、無印2でも使えれば最強の選手が誕生するのでは...?と思い、最強シューターの夏未で検証することにした。
育成


調整の意図としては、
・シュート技威力のベースは(キック×80)+(ガッツ×20)のため、キックとガッツは最大。
・トラップミスしないよう最低限のボディ確保
・動きやすさは欲しいので、装備込みでスピードは100を確保。
・シュートブロックを少しでもすり抜けたいので余りは全てコントロール振り。
検証
とにかく色々な距離から、環境最強キーパーの源田君にトリプルブーストを放った。
その際クリティカルの影響を考慮し、同じ距離でも何回か検証した。
※キーマンFW、SHP及びSHF適用、対戦の両者バーニングフェーズ発動、源田君はテンプレの極限育成。
結果
得点できた最も遠い位置は以下のとおりとなった。

正直センターラインあたりから打っても決められるくらいを期待していたが、思った以上に距離補正が強烈だった。
ただ、通常のシュート技が選択できないくらい離れた位置からでも得点できることが判明した点は非常に有益であった。当然これより近い位置からなら普通にゴールできるので、身内環境に持ち込むのが楽しみでならない。
雑感
ジ・アース型やクロスファイア型と違って構築を縛ることが一切ない上、従来より甘い位置から得点できることが確認できた。「シュートに持ち込みさえすれば最強」である夏未の可能性を、少し広げられたと感じる。
立向居君が相手ならもう少し有利だと思うので、今後検証したい。