以下の内容はhttps://szmochi.hatenablog.com/entry/2025/01/05/225122より取得しました。


【身内大会記録】第3回4thGS対戦会

12月30日に実施した身内大会の記録を残す。問題があれば削除します。以下、本題。

 

身内ルールについて

使用ソフト:バトレボ

対戦形式:見せ合いあり64ダブル(禁止級選出は2体まで)、2本先取

 

身内ルールでは見せ合いありの64ダブル。

今回も選出の違いで面白い試合がたくさん見られて、主催としてもとても楽しかった。

そしてなにより、バトレボというソフトが令和になっても色褪せない、本当に良い作品である。

大会結果

参加者は5名。4thGSクイズ大会ミニゲームの3つを開催。

(次回以降開催予定のイナズマイレブン2のテストプレイも)

第3回4thGS対戦会

優勝 Player:シーナ

カイオーガ@命の珠(吹雪/守る/潮吹き/雷)

ルンパッパ@残飯(猫騙し/ハイドロポンプ/草結び/守る)

カビゴン@オボンの実(守る/恩返し/馬鹿力/自爆)

ドーブル@拘りスカーフ(猫騙し/大爆発/見切り/ダークホール)

エムリット@ラムの実(トリックルーム/吹雪/守る/封印)

ディアルガ@拘り眼鏡(流星群/雷/吹雪/大文字)

コメント:ディアルガりゅうせいぐんはつよい。


準優勝 Player:しづもち(主催)

レックウザ@ヤチェの実(大地の力/神速/流星群/岩雪崩)

ガブリアス@気合いの襷(ドラゴンダイブ/岩雪崩/地震/守る)

ウソッキー@命の珠(大爆発/岩雪崩/蹴手繰り/ウッドハンマー)

ディアルガ@残飯(トリックルーム/龍の波動/火炎放射/守る)

クレセリア@オボンの実(草結び/手助け/サイコキネシス/トリックルーム)

カイオーガ@ラムの実(吹雪/潮吹き/雷/守る)

構築はふぉんでゅ氏の構築をほぼ真似させていただきました。後述しますが、実際に強力な構築でした。

4thGSルール構築 ~後発ディアルガ+ウソッキー - 開放的隔離空間

 

KP集計

カイオーガ 4 ルギア 1
ディアルガ 4 ウソッキー 1
クレセリア 3 エムリット 1
パルキア 2 カビゴン 1
レックウザ 2 メタグロス 1
ルンパッパ 2 ドーブル 1
ガブリアス 2 ハリテヤマ 1
ユキノオー 2 トゲキッス 1
ギラティナ 1    
サブイベント:ポケモンだいすきクラブ杯(某番組風クイズ大会)

↓パネルの最終結

 



※たこぴを氏が最終問題に正解したため、副賞は参加者に配布。

ソフトは下記サイトのものを使用させていただいた。本当に素晴らしい完成度であった。

25パネルシミュレータ

ミニゲーム:レンタルGBA対戦

主催が用意した①~⑤のカセットから1つ選び、手持ちにセットされているポケモンのみで戦う。その中身とは...?

優勝 Player:おいなり(カセット③)

ジラーチ@先制の爪(ゆびをふる)

準優勝枠の賞品を獲得!!

カセットの中身は以下のとおりでした。

ミュウツー@スターの実(ゆびをふる)

②ミュウ@気合の鉢巻(ゆびをふる)

ジラーチ@先制の爪(ゆびをふる)

セレビィ@ラムの実(ゆびをふる)

⑤カイリキー@拘り鉢巻(ゆびをふる)

雑感

4thGS対戦会

見せ合いの段階から「謎すぎるwww」とされていたシーナ氏の構築でしたが、眼鏡流星の打つ方向を正確に当て続け、順調に決勝進出。

決勝では拘り×拘りディアドーの構えで主催をボコボコにし、見事に優勝。

主催はふぉんでゅ氏作のウソッキー入りを使いましたが、行動保証されているレックウザ×ガブリアスも、トリル下の珠ウソッキーも、広い範囲を殴れて強かったです。

ポケモンだいすきクラブ

ポケモンに関する超広範囲の問題を出題しましたが、ほとんどの問題を正解してもらえて主催としては嬉しかったです。以下は印象深かった問題。

Q.ゲーム実況者のレオモンが初めてつり上げた色違いのコイキングに名付けた名前で、名古屋城天守閣にもかざられているのは何? A.しゃちほこ

Q.第2回ポケモン竜王戦の決勝戦では、このポケモン2体を前に対戦相手が号泣してしまったことでも知られる、全国図鑑No.115で♀しか存在しないノーマルタイプのポケモンは何? A.(メガ)ガルーラ

Q.第一パンが販売するポケモンパンにもれなく付いてくる、貼って剥がせるシールのことを、何シールという? A.デコキャラシール

 

BGMやSEは細かく用意しましたが、鳴らす手段をしっかり用意しなかったので毎回再生するのに苦労しました。

ミニゲーム(ゆびをふる1on1)

GBA環境でほぼ使用されないセレビィジラーチを使いたいところから考えた企画でした。できるだけ運が絡むようにした持ち物もアクセントになって、見ていて面白かったです。

幻の3体はいずれもたこぴを氏から提供されたもので、ミュウ(ハドウ)、セレビィ(ミツリン)、ジラーチ(タナバタ)です。

終わりに

初めて開催する内容が多かったため所々準備不足感が否めない箇所もありましたが、参加者の皆様の協力により、無事大会を終えることができました。

実施から数日経過してしまいましたが、参加してくださった皆様に心から感謝申し上げます。次回以降も全力で参加したくなるように企画しておきます。

 

おまけ

 

 




以上の内容はhttps://szmochi.hatenablog.com/entry/2025/01/05/225122より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14