
うっかり画像を消してしまったのでリライトしています(。・ω・。)
背の君👨💼が、急に床屋💈さんに行ってくると言い出した。
となるとヘナの髪染めもセットでございます🌿
床屋さんでヘナ染めするのか?いえ、自宅サロン🏡で染めますのよ💈
千円カット(消費税別)✂️で髪を切ったら、自宅でヘナ染め🌿がいつものコース。
ヘナだけだとオレンジ色になるので、
インディゴを混ぜたものを愛用しております🌱
インディゴが入るとオレンジ色というよりブラウンになります💖
マヨネーズくらいの硬さにといたヘナを塗って、レジ袋かぶってタオル巻いて、
アルミのキャップをかぶってもらってあとはゆるゆる過ごすだけ✨
とはいえ、今はレジ袋も貴重品、
今は百均で買った使い捨てのビニールキャップになりました😜
リビングでダラダラ音楽を聴きながら本を読んでるうちに染まります。
あとは、シャンプーはせずお湯ですすいで自然乾燥🍃
他所で染めたら高くつくところを、
わたくしが染めて差し上げたので、随分節約ができましてよ。
( ̄(工) ̄)
毎度ヘナの効用と蘊蓄うんちくを延々に聞かされる背の君👨💼でございます😜
とりあえず、少納言👩もセルフヘナ染めなので、一袋を分けながら使っておりまする。
ヘナ染めしてる間、頭はポカポカして少し眠くなる気がします。
⬇︎ヘナの良きところ、難点わかりやすく書いてあるリンクです🌿
そもそもヘナというのはなんぞやでございますが、
ヘナ(ヘンナ)は、ミソハギ科の植物の名。
和名は、指甲花・ツマクレナイノキ・エジプトイボタノキ。
マニキュアやヘナタトゥーなどの染料として古代から使用されてきたハーブで、
かのクレオパトラもお使いになられたようです✨
歳を重ねた故か、こうしたゆるーい時間が何よりも贅沢に思うようになりました🌷
歳を取るというのも案外良きものです🌿
🚨ヘナ染めのデメリットもございます🚨
カラーの影響を受けにくく、染まりづらくなること。
ヘナを使ったあとに他のカラー剤を使おうとすると、影響がかなり出てしまいます。
「やっぱりカラーに変えたい」と思ったら、
必ずサロンで染めることとヘナを使用してることを伝えましょう
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