茨城県結城市にあるヨークベニマル結城四ツ京店。

本社は、福島県のJR郡山駅東口にあるヨークベニマル。

イトーヨーカドーが東北から撤退ということだが、ベニマルは健在という印象があるが、関東においては、茨城県と栃木県においてヨークベニマルとして拡大しています。

結城市では、一番大きなショッピングエリアが、ヨークタウン。

はやりのエニタイムフィットネスやカーブスがあります。サンドラッグは、イオン系でもなく、マツモトキヨシ系でもなく、独自路線のチェーン店です。

驚きました。よくみると、ヨークタウンとアクロスプラザの融合です。ミラノ・コルティナオリンピックみたいな感じでしょう。

ヨークタウンは結城ですが、ベニマルの方は、結城四ツ京店になります。

セブン系ヨークめし。

のむヨーグルトコクうまプレーン。進化した先に、今ここにあるのむヨーグルトになっています。

暖かくなってくるとでてくる、うどんセットのお弁当。こちら、なんと二段重ね。

横に長いとかさばるし、こちらの方が食べやすいですね。

思いを結ぶまち、茨城県結城市。

ベニマル?結城?という方に位置関係。摩訶不思議と山手線から近い印象があるが、よくみると、友部と小山の間にあることがわかります。

JR結城駅。さて、なんでも、こういったことは昔からの慣習なのかしらないが、石破首相の時は、ポケットマネーで、三越の紙袋で10万円の商品券とかで大マスコミなどで話題になりましたが、今回は、高市首相は、支部長を務める団体から当選祝いとして、3万円相当のカタログギフトらしく、今回は、どうも近鉄百貨店ではないかとのことです。ポケットマネーではなく、団体組織からということで、法的に問題ないようです。3万円分のカタログギフトを選ぶのは、なんかワクワクしてよさげですね。庶民は、せいぜい数千円くらいのカタログギフトを選んで、いらないタオルとか、なにか現実的に食べ物を選んだりするものなんですが、3万円だと、結構いいやつの炊飯器とか家電とかも視野にはいってきます。いい、悪い、別にして、思いを結ぶには、現実的にカタログギフトは有効なのかもしれませんよと。
茨城県結城市結城11839-1 ヨークベニマル結城四ツ京店