
2021年6月に、イオンモール最古参として以前あったイオンモール川口グリーンシティの完全建て替えでオープン。土地も拡大して、ほぼ2倍の規模でパワーアップした形でした。

位置関係。イオンモール川口前川に近いです。東川口や草加方面も商圏にはいっています。

新生イオンモール川口1階。10兆円企業のイオンは、2025年、第1四半期は、赤字ということで、ネットなどでもイオンを心配視するものが見受けられたが、中間決算では、営業収益は5期連続、営業利益は、2期ぶりに過去最高を更新、黒字転換を果たしています。

新生イオンモール川口2階。テレビコマーシャルを一切しない、まいばすけっとも好調。川崎や横浜、東京都心にしかなかったまいばすけっとも、調布市、府中市、町田市、相模原市、大和市、座間市、千葉市、松戸市、浦安市、船橋市、さいたま市、草加市、川口市、戸田市、和光市などだんだん、郊外へと拡大中。

新生イオンモール3階と4階。屋内型のあそび場とか、増えている傾向にあります。

国際興業のバス停の前、オープンの頃だけかと思っていたら、現在でも、懐かしきイオンモール川口グリーンシティ時代の記憶が蘇ります。

建て替え当時は、ふじみ野、上尾に続く、埼玉の川口と、イオンの新店でした。

カフェのところは、スタバでした。このイメージどおりでした。


たまに、スタバでレジの行列のときがありますが、そういうときに、モバイルオーダー、はじめましょう。

モール内ですが、スタバ専用のテラス席。

川口前川からの3店舗目のスタバ。

テナントも、オープン当時にはあったお店がなくなって、変わっていたりしています。

イオンモールだけでなく、川口市内を君も観光してみよう。散歩みたいな感じで、意外な発見があるかもしれないよ。

イオンシネマ。4階にあって、目の前が駐車場なので、ダイレクトに利用できますよ。

最寄駅は、埼玉高速鉄道鳩ヶ谷駅。さて、高市政権、小泉進次郎さんの後任の鈴木農水相、コメ37万トン減産決定らしい。高市総理の指示なのかわからないが、石破政権では増産といっていったが、田んぼを減らしていくようだ。供給過剰による米の価格下落を懸念したのかもしれません。農家の心情とは別に、ある意味、理にかなった決断をしているのかもしれません。これが高市政権なのかもしれません。今度の行方が気になるところである。