
昭和63年の古淵駅。JR横浜線のなかでは、八王子みなみ野駅と同じで、わりと最近できた駅です。ゆえに、むりくりつくった感があるような駅になっています。昔は、原町田駅と淵野辺駅の間には駅がなかったので、極端にこの2駅が栄えた経緯があります。

イトーヨーカドーに相模原市の昭和。ただ、イトーヨーカドーの写真はありません。

最近では、2026年2月をもって、ファウンドグッドから撤退というニュース。アダストリアがイトーヨーカドーへの商品提供を終了するという。撤退といえば、イトーヨーカドーは、ネットスーパーから撤退というニュースもありました。

撤退というニュースはありましたが、イトーヨーカドーネットスーパーと検索すると、まさかのやっています。どうも、オニゴーという会社を巻き込んでいる形のようです。ヨークフーズでも、オニゴー。クイックコマースで勝ち残りそうな企業となるかもしれません。どういうわけか、最速10分で、鬼速でお届けするという、ウーバーイーツもびっくりな会社のようです。

ヨークめし。

驚きました。新戦略です。パンなんですが、ホクオーとあって、店舗外の工場にはなりますが、イトーヨーカドーがパンをつくっています。セブンイレブン以上のうまさ?。

秋の味覚。まるごとさんま。特徴的なのは、骨までまるごと、すべて残さず食べられます。少し缶詰のさんまみたいでしたが、昔の食卓で、もっときれいに食べなさいといわれたひとは、骨まで、きれいに食べることができますよ。

北海道産のさんま。赤のもみじみたいなものは、食べることができないので注意しましょう。

直接、外から2階にいける変わったイトーヨーカドーになっています。

道路の反対側には、イオンがあります。

フードマルシェ古淵のサイン、大型リニューアルを数年前、実施しています。

壁面緑化もあります。まるでアリオ古淵みたいな外観。

位置関係。青色がスーパーとかです。イトーヨーカドーとイオンがこの地図では一緒になっています。ドン・キホーテにロピアにオーケーストアに三和と、なぜか駅前というより、国道16号沿いにそって、連続してあります。わりと、これは珍しいです。激戦区といっていいでしょう。

JR古淵駅徒歩7分で、南西向き3LDK4488万円~とあります。小田急不動産とあります。古淵駅の東側は、実は東京都町田市。相模原市といっても、町田市境界にあるような場所です。

中央の柱がなんかじゃまな駅の運賃表。古淵もどちらかといえば、多摩地域なのかもしれません。

JR横浜線古淵駅。さて、なんでも、5日の夜に発生した東急田園都市線の脱線衝突事故、まさかの翌朝から、6日もそのままの状態で、鷺沼駅から渋谷駅の間が完全ストップとなり、まさかの運転が再開したのは夜遅くだったらしい。大量のひとが、二子玉川の橋を徒歩で通勤通学するひとの姿がニュースになっていました。代替手段でタクシーやバスだったとしても、国道246号は大渋滞で動かなかったという。いかに、東急線を利用しているひとがものすごくいるということだが、大人気プロレスラー蝶野正洋さんがおっしゃるように、イザというときのための、イザ活はしっかり準備しておきたいものである。