
2025年5月14日にオープンした最新駅ビル。こちらは猿田彦珈琲。

秋葉原方面。神田川の景観が楽しめるということが目玉となっているようです。

猿田彦珈琲のチーズケーキとアイスココア、トッピングホイップ。

個人的には、JR原宿駅以来か。最近は、コンビニやスーパーマーケットでも売っていたりしています。

ここをスターバックスコーヒーにかえても、いけるんじゃないかと思うほどの空間。

驚きました。随分と様変わりしました。次世代御茶ノ水駅。建設費を回収するためか、猿田彦珈琲などの家賃収入も計画されているようです。

ゴンチャもあります。こういう時代で、最新の駅ビルとは?。

プラスプレという鎌倉で大人気なパン屋さんが御茶ノ水にも進出、カフェも併設です。

実はここが最大の目玉。鎌倉にあるパン屋さんだから、小さなパン屋さんかと思いきや、実は、このお店、敷島製パンによるパン屋さんなんです。鎌倉に本店をおいて、敷島パンのおいしさを伝えていたようです。


パンとスープ、プラスプレとあります。大手のパン屋さんがカフェやパン屋を鎌倉でやってみたらどうなるのか?といった世界で、御茶ノ水にやってきたというながれです。

おちゃのばとあります。

あなたの時間を、ちょっと温かく。エキュートとあります。


JR御茶ノ水駅。さて、車を保有している男性諸君やトラックドライバー、夜行バス界隈の間の会話では有名なところだが、知らない人が結構いるので、大切なお知らせである。7月から高速道路の深夜割引ルールが変更なるのだが、割引をうけるには、ETCマイレージサービスに加入しなくてはいけないという落とし穴があります。大半のひとはETCマイレージサービスにはいっていないひとで、つまり、なにもしないまま7月になって運転しても深夜割引にならないです。これまでは、0時から朝4時に1分でもかすれば30%割引になっていましたが、今後は夜22時から朝5時まで通行した距離分だけのポイント還元割引に変更になります。ヨドバシカメラみたいでつまり、初回走行した分は、ポイントがたまるだけで実質割引にはなりません。だったら、夜中走行するようにして、22時から5時までめいいっぱい速度違反して走行すれば得になるんじゃないかということになるので、実は速度制限もあります。普通車105キロ、トラックなどは90キロ計算になります。また、5年間は激変緩和措置もあったりややこしい。最大の問題は、ETCマイレージサービスに登録がすごくめんどくさいとのうわさ。ETC番号だけではなく、車載器番号も登録する必要があります。これが、最悪、機械の裏側とかにあって、大変らしい。大マスコミは、選挙や米で煽るのは、もういいので、深夜の料金所前渋滞撲滅のための、現政権が考える新しいかたちの深夜ETC割引情報とか、あまり報道したくないんでしょうが、するべきかと思いますが、いかがでしょうかと。