
元々はイトーヨーカドー八戸沼館店でその居抜きで、イオンスタイルになるというのは、珍しいです。イトーヨーカドー撤退後、ロピアとかがはいる形ではなく、イオンスタイルになったバージョンです。

イトーヨーカドーがイオンスタイルになったら?こんな感じになるんですね。

イオン東北によるイオンスタイルなんですが、実は、千葉県船橋市の自社工場で製造したクラフトデリカという商品が販売されたのも、ひとつの目玉だったようです。

手前のチャーハンと焼きおにぎりスープが、いわゆるチルド弁当で、関東の遠くから運ばれてきます。

ヨークベニマルのチャーハンと価格は同じ398円です。

本格的なのは、イオンの感じで、家庭的なのが築館町で食べたベニマルといった印象でした。

最近はスイーツをつくるスーパーが増えてきています。シュークリームをイオンスタイルでつくっています。

珈琲ゼリーもイオンスタイルでつくっていました。隣のアイスはトップバリュフローズンヨーグルト。

こちらが焼きおにぎりをお茶漬けみたいにして食べるやつです。

だしスープがしたにあります。そこに投入する形です。

外観だけでなく、中も刷新されていますので驚きます。まさに、イトーヨーカドーがイオンになってどうなるのか?ぜひ八戸へお越しください。イトーヨーカドー時代に東日本大震災があったときは、震災翌日は停電の中、暗闇の中、営業したという。

隣に元からあったんですが、イオン系サンデーがあります。ホームセンターです。

ピアドゥとあって、交差点のところに、このような超法規的なオブジェがあったりします。

東北新幹線八戸駅。さて、備蓄米販売、ファミリーマートとローソンが販売決定らしい。ローソンでは、結局、古古古米というネーミングが少し残念なのか、ヴィンテージ米という名前で販売するという。よく、あのう、ジーパンとかヴィンテージものとか、いいますが、そういうことでしょう。5キロじゃ多いという方に、コンビニでは、少量パックで販売するとのことです。価格は、スーパー価格ではなく、コンビニ価格になるのか?そのあたりが気になるところではある。