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セブンイレブン豊洲店

東京都江東区にあるセブンイレブン豊洲店。

元々は酒屋。時は1974年5月15日開店前の朝6時半過ぎ、天気は雨。最初に売れた商品は、レジカウンター近くにあった800円のサングラス、購入したのは運転手さん風の中年男性、また、初日にはダイエー中内功社長がお伴の方6~7人をつれて来店、中内社長自らジュースを買って帰られたそうです。

50年以上営業を継続してきたセブンイレブン1号店がここ。鈴木敏文さんの言葉に「ヨーカドーは1年に10店舗も出店していて、お金がなくて汲々としていたんです」という名言。スーパーなどは、金融機関から資金を調達して不動産を購入、その不動産をさらに担保にしてさらに出店するというやり方に疑問。また、米国のセブンイレブンのような直営方式ではなく、資金調達のいらないフランチャイズに舵をきるというものでした。

コンビニ内にATMが2台。1999年までコンビニATMというものはありませんでした。

最近では、コンビニがインストアベーカリーをやっています。「消費者ニーズは多様化していない」という名言。おいしいものが食べたいというものは、いつの時代もいっしょ。

店舗内が狭いせいか、意外にもセミルフレジではありませんでした。傘は、晴れのときは、死筋だけど、雨が降ると売れ筋になる、端的にいえば、これが単品管理。

セブンイレブンのマルチコピー機で、大阪万博へGOです。大阪万博内に、最新のセブンイレブンがあるみたいですよと。リーチインの扉がどうも、デジタルになっているようです。

最近では、セブンイレブンの近くにマクドナルドができました。かなりの活況のようです。外出は、遠くの桜の名所より近くのマクドナルドか。豊洲も50年で随分と様変わりしたかと思いますが、そんな50年後、セブンーイレブン・ジャパンから社名がセブンーイレブン・コーポレーションに変わることになり、まさかのカナダのモントリオール郊外のラヴァルに本社があるアリマンタシォン・クシュタールに、セブンイレブンが突如巨額買収か?というなか、井阪社長から元西友のスティーブデイカス社長になる時代、5月に株主総会があるらしいので、そこがひとつの山場ではないか?という話もでているようですよと。

youtu.be

東京都江東区豊洲4-6-1 セブンイレブン豊洲

 




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