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セブンイレブン千代田二番町店

東京都千代田区にあるセブンイレブン千代田二番町店。

2024年11月末現在、セブンイレブン国内店舗数21628店。地球規模で84541店(2023年12月末)。

今年は、昭和100年ということで、セブンイレブン思い出の5品をセレクト。

第5位は、セブン&アイのPB商品、カップラーメンである。すみれもそうだが、簡単に本格ラーメン。最近では、人気ユーチューバーりゅうじさんが、ジェネリック一蘭のラーメンを自宅で20分でつくっていたが、本格的なカップラーメンが自宅で食べられるというもの。

第4位は、セブンイレブンのシュークリーム。セブンイレブンがオープンするときは、シュークリームが安くなっていたりして思い出があります。

第3位は、デニーズ監修のたらこスパゲティ。298円。アイス売場を横にみていくと、実は冷凍食品売場になっているんですが、冷凍技術の進化は、びっくり。味がデニーズそのものです。

第2位、ドリップコーヒー、こちらは、カフェラテ。ちいかわバージョン。昔の缶コーヒー文化から、ドリップコーヒー文化を広めた先駆者。

第1位、こしあんぱん。ジャーナリスト田原総一朗さん、お正月もいつものように、あんぱんだったらしい。セブンイレブンがあんぱんを製造しています。

最新のセブンイレブンのレジ袋。今では当たり前のレジ袋有料。ちょっと前までは、レジ袋は無料でした。

こちら特別賞。コピー機。みなさんの会社や学校にあるものと比較してみてください。最新鋭です。音も静か。それが全国にあります。

例えば、お子さまが描いた絵をブログにのせたい、そんなときに対応可能。USBやらWi-Fiスマホからもおくれますが、現在は、QRコードでファイルやなんやら、思い出の写真が出力できます。行政サービスやBIGやtotoなどのスポーツ振興くじの当選をスキャンで調べることもできます。

2024年2月期、年間国内売上5兆3452億円。平均日販69万1千円。1日平均客数921人。平均客単価750円。営業利益2510億円。経常利益2977億円。当期純利益2111億円。

自治体から本屋さんが消えるというところも多いなか、セブンイレブンは街の本屋さん。

セブン&アイ・ホールディングスというのも、これで最後か?。セブンイレブンコーポレーション(仮)になるのか?。

最寄駅は、四ツ谷駅。さて、正月後も初詣にいったりして、成人の日が終わったところで、お正月気分は終わりというひともいるという。いよいよ2025年、あらゆる領域で変化が加速する時代、サステナブルな社会と企業だけではなく、個々それぞれの持続的成長が求められる時代なのかもしれませんよと。

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東京都千代田区二番町8-8 セブン&アイホールディングス本部 セブンイレブン千代田二番町店




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