
2014年6月27日にグランドオープンしたイオンモール名古屋茶屋。あれから6年。

3千平米のバスターミナル。名鉄バスセンターからイオンモール名古屋茶屋行きのバスでここまでくることもできます。また、名港線東海通駅か、あおなみ線名古屋競馬場駅前駅からバスでくるルートが一般的です。

駐車台数4100台、駐輪台数1050台、敷地面積18万6千平米、延床面積13万2千平米、商業施設面積7万5千平米、イオンスタイル名古屋茶屋と専門店200。

ガーデンコートといったアウトモールがあるのも特徴的です。

イオンスタイル名古屋茶屋の2階と1500台あるF駐車場が直結しています。また、イオンシネマとサイゼリヤが4階にあります。

位置関係。国道23号が南側にあるんですが、道路渋滞が激しい印象がします。

最寄駅が皆無なため、バス路線が表記してあります。名古屋駅近くの名鉄バスセンターからだと、41~60分かかりますが、バスに乗っているだけなので、楽といえば楽です。

人気行列店、いきなりステーキ。

イオンモール名古屋茶屋では、関東にはないスガキヤから。このような呼出しベル、正式名称はソフトコールで、世界で最初に取り組んだのは、スガキヤです。これは驚き。

ニューヨークでもびっくりという、スプーンとフォークがいっしょになったやつ、通称ラーメンフォーク。同じ名古屋のノリタケという企業と共同開発したものです。ノリタケといえば、名古屋駅北側、ノリタケ跡地に2021年秋?に、イオンモールができる予定です。

スガキヤの冷やしラーメン490円。麺の下には、氷があります。キューピーマヨネーズをかけて食べます。スガキヤは関東に進出したときがあったみたいですが、撤退している過去があります。

支留比亜珈琲店。コメダをはじめ、喫茶店激戦区の名古屋の名店のひとつ。

1972年、シルビアと読みます。

人生初のカルボトースト。

バナナジュースといっしょに。牛乳を真っ向から否定している人がいますが、バナナジュースを飲めない人生は、なんかもったいないような気もしますが、いかがなものでしょうかと。

イオンモール。コーポレートメッセージは、「ひとも、まちも、きらきら」です。

スターバックスコーヒーイオンモール名古屋茶屋店。茶屋で飲むスタバの茶ということで、コーヒーではないのであった。

気が付けばもう夕方。
