
驚きました。かなり異例です。パートナー一同とあります。サステナブルな未来へきっかけをつくる店、令和2年桜の咲く頃にオープンしました。

いろいろ突っ込みどころがあるスタバ。まずは、環境省による新宿御苑という日本国家の土地にあります。

桜をみる会で昨今国中で話題になった桜はここ、新宿御苑。そんな新宿御苑の桜にスタバがオープンし、昨今の新型コロナ時代で行列店になってました。

持ち帰りのみの営業です。テイクアウト専門店はわりとありますが、店内スペースは使えないままの営業、これも異例です。

半地下になっているところは、お外だからオッケーなのか、満席でした。

ホットもアイスも紙製カップ、ストロー不要のリッドで提供へ。背景にはプラスチック削減。

突っ込みどころとしては、新宿御苑が営業中なんです。これは、賛否両論あるかもしれませんが、まずは机上の空論ではなく、実際にいってみてからのディスカッションかもしれません。

新宿御苑は公園でも、無料ではありません。前回の読売ランドと同じ入場料金がかかりますが、営業といっても、いわゆる環境省なんですよ。

さいたまアリーナのなんとかプロレスでしたっけ?埼玉県知事もやってくる騒動だったようですが、新宿御苑は公園だし、桜をみる会をやるほどの由緒ある日本文化の場所だから○なのかもしれません。

ちなみに、どこにみんないってしまったのかと思っていたら、こちらにいました。

外人さんもけっこういました。

やはり管理は環境省です。

スーパーの買い出しと、公園とかの運動は、新型コロナの外国の事例なんかみると、○のところは多いようです。ということで、公園である新宿御苑。

昨今、たくさんの鉄道マニアは、なんとかゲートウェイ新駅に3万人行列でしたっけ?こちらは、地味だから情報提供が少ないように思いますが、千駄ヶ谷駅が新しくなりました。

新しいホーム使用開始。

5Gがはじまったドコモの時計台もみえます。
