こんにちは、りんご会です🍎
本日は、都内国立・都立小学校入試の具体的な試験当日の流れを志望校別に説明していきます‼️ 今回の記事では試験日の流れをイメージして頂くことを目的に書いていますので、試験内容はさらっと触れる程度に記載します。
※試験は毎年変更があります。予めご了承ください。
今回は、
『東京学芸大学附属大泉小学校』
について。
【二次試験の流れ】
🟠1日目
体育館で受付をする際に上履きに履き替えて、お子さんは調査票を首にかけます。お子さんは上級生に引率され、体育館の椅子で待ちます。その間、体育館の舞台から上級生がクイズや手遊びのゲームなどで遊んでくれます。保護者は、試験終了まで別の場所で待機となります。その後、お子さんは教室に移動し、ペーパーテストと模倣体操を行います。大泉小のペーパーテストは、両面1枚・訂正は二重線・筆記用具は鉛筆です。その後移動して行動観察となります。
🟠2日目
体育館で受付をする際に上履きに履き替えて、お子さんは調査票を首にかけます。受付後、保護者は体育館の後ろで待機となります。体育館では1日目同様体育館の舞台から上級生がクイズや手遊びのゲームなどで遊んで楽しませてくれます。順番に体育館から6名ずつ個別テストに移動します。待機教室に保護者と共に手を繋いで移動し、その後個別テスト教室に移動します。教室には仕切りがあり、3名ずつに分かれます。教室に入るのはお子さんだけです。保護者は廊下の椅子で待機します。待機中の廊下では音楽が流れており、中の声が聞こえない様になっています。教室に入ったら口頭試験を行います。数年前までは3名同時に行うスタイルでしたが、コロナ禍を経て現在は1名ずつ行うスタイルとなっています。残りの2人はお絵描きや塗り絵をして待ちます。口頭試験のみの年の他、ここで巧緻性及び作ったものの簡単な発表やお友達の作品について意見を言う等行う年もありました。
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🟣茗荷谷3校【筑波・お茶の水・竹早】7ヶ月コース🔻🔻
🟠学芸大大泉小5ヶ月コース🔻🔻
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