こんにちは、りんご会です🍎
本日は、
『学芸大大泉小学校の人気の理由』
についてのお話です‼️
昨年の入試から通学範囲が広がった事により、受験者数が大幅に増える形となった学芸大大泉小学校について、その人気の理由の解説です✨
理由その①『国際教育』
2022年の夏に学芸大大泉小学校は国際バカロレアのPYP認定校となりました。
※国際バカロレアとは?についてはこちらの記事を参考になさってください。
帰国子女やご両親が外国籍のお子さんなど、国際色豊かな多様性のある環境で『探求活動』をみっちり行います!また、附属の中高一貫校である学芸大国際中等教育学校も2010年に国際バカロレア(IB)のMYP認定校となっています。日本が経済的に停滞し、終身雇用が崩れ、外資系企業の人気が高まる中で、世界に通用する国際的な教育を求めている方が増えている様です。

理由その② 『盛りだくさんの行事』
大泉小は『行事で育てる』学校です。海で遠泳に挑戦したり、自分でわらじを編んで作ってそのわらじで箱根の山を登ったり、自分たちで育てた野菜で全学年で校庭で火をおこして菊の子汁を作ったりと、とにかく家庭では決して出来ない様々な行事や体験が盛りだくさん‼️行事が終わったらまた次の行事に向かって行くほどのハードスケジュールですが、大泉小の生徒は間違いなく毎日充実した日々を過ごしています‼️

理由その③『附属中高一貫校』
学芸大大泉小には附属に中高一貫校があります。ここの国際教育の魅力ももちろんありますが、そもそも都内に中高一貫の国立はありません。高校受験を考えずに6年間を過ごせることも大きな魅力となっています。

理由その④『どこに住んでいても受験できる』
都内国立小は通学範囲が決まっており、その範囲内に住んでいなければ受験資格はありません。しかし、学芸大大泉小は、合格後に通学範囲内に引っ越すという誓約書を記載すればどこに住んでいても受験することが可能となっています。近年は在宅ワークも進み、以前より働き方が自由になった分引っ越しに対する懸念が少なくなったことも要因となっている様です。

🌟学芸大附属大泉小学校の解説はこちら🔻
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🌟学芸大附属大泉小学校のバカロレア教育についてはこちら🔻
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🌟学芸大附属大泉小学校の生活団ってなに⁉️🔻
『りんご会』は、
低価格・短期間の
志望校専門小学校受験塾です。

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🔵立川国際小【一般枠】3ヶ月コース🔻🔻
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はじめましてりんご会です🍎

「小学校受験塾って高額」
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「小さいうちからお勉強お勉強なんてストレスフルで可哀想」
という思いからスタートしたのがりんご会です。
何年もかけて、ストレスいっぱい抱えて、お金もいっぱいいっぱい使って💦 そんな風にしないと教育水準の高い小学校に行けないなんてこと
ない‼️

そこで、新たに『通信個別指導』という形で、お教室に通わずに個別指導を行うという新たな方法をスタートさせることになりました。初めてのことに当初は不安もありましたが、実際運営してみると通信のデメリットより、個別指導のメリットの方がはるかに大きく、今までの集団指導と比較して合格率がUP✨するという結果となりました。














