こんにちは、りんご会です🍎
本日も、都内国立・都立小学校入試の具体的な試験当日の流れを志望校別に説明していきます‼️ 今回の記事では試験日の流れをイメージして頂くことを目的に書いていますので、試験内容はさらっと触れる程度に記載します。
今回は、全ての先生が✨夢の学校✨を目指して頑張っている
『東京学芸大学附属竹早小学校』
についての解説です!
【二次試験の流れ】
●受付
子ども・保護者共に名札を貰い、胸に付け、靴を履き替えて待合室で待機します。待機中に本人確認があり、その後親子で別室へ移動します。

別室で待機後、子供は指示行動の会場へ、親はアンケート記入場所へと分かれて移動します。指示行動は5人ずつ3〜4グループ。ゼッケンを着けてから試験を開始します。指示行動では主に簡単な運動(平均台、ジャンプ、体操など)を指示通りに行えるかどうかを見られます。

●行動観察
指示行動の後は行動観察へと移行します。5人ずつ3〜4グループに分かれてゲームやごっこ遊びなどの自由遊びを行う他、みんなで指示に従って一斉に遊ぶ時間もあります。

●面接
保護者と子どもが合流し、面接教室の外で待機。呼ばれたら親子で入室します。本人確認後、親と子に分かれて先生と一対一で座って面接を行います。親子の間には仕切りがあります。保護者の面接は先程記入したアンケートをもとに行います。

●親子活動
面接終了後、移動して親子活動に移ります。例年多いパターンとしては、最初に子どもが活動内容の説明を受け、活動を行います。その後、保護者も加わり、子どもはやり方を保護者に教え、一緒に活動します。竹早小学校は子どもの主体性を大切にする学校なので、親御さんは子どもの意見を大切に見守る形でサポートすることが大切です。

🌟竹早小の「親の面接・親子活動」ってなに⁉️🔻
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志望校専門小学校受験塾です。

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そこで、新たに『通信個別指導』という形で、お教室に通わずに個別指導を行うという新たな方法をスタートさせることになりました。初めてのことに当初は不安もありましたが、実際運営してみると通信のデメリットより、個別指導のメリットの方がはるかに大きく、今までの集団指導と比較して合格率がUP✨するという結果となりました。










