以下の内容はhttps://sylve.hatenablog.jp/entry/2025/02/27/182603より取得しました。


2025年2月のKindle衝動買い日記

相変わらずストレスフルな日々で、メダルゲームに勤しむ悪習が身に付いてしまいましたが、月末なので手始めにKindle本の衝動買い日記のお時間です。
1月は既刊2冊購入ですが、単価が高い単行本で結構金額が嵩んだ結果で終わりましたが、さて今月はどうなったのやら・・・。

いつも通りに小学生レベルの感想文と合わせて今月の電子書籍散財状況を自白していきます。
sylve.hatenablog.jp

今月入手した電子書籍

アニメ化で盛り上がったことも懐かしく感じるくらいの昔話になってしまいましたが、原作はまだまだ続いている「魔王城でおやすみ」の最新刊が今月登場しています。
流石に29巻まで行くとマンネリ化がー・・・と思ったら、なんかシリアスシーンをぶち込んできたかと思ったら、中和どころの話ではなくなったりで乱高下が激しすぎるので、相変わらず面白い限りです。
・・・この作品でシリアスシーンなんてある?シリア「ル」シーンじゃねーの?と思われそうですが、スヤリス姫じゃない乙女が「ケチャップ」*1と割と穏やかではないので、今回は予想外過ぎる展開で目が離せない内容となってます。

・・・まぁ、ピークを過ぎたら「い つ も の」ですけど・・・いや、シリアス展開で忘れがちですが、シレっと野原家大爆発みたいな大惨事も発生してますけどw

  • 入手元 : Amazon.co.jp
  • 商品名 : テノゲカ(8)
  • 浪費金額 : 759円

手専門の外科医な物語、12月に新刊が出たと思ったらもう次が出てました。
変わらず「海外医大編」と言う展開なので、前回に続き術中シーンはほぼ出てきませんが、物語は進んで次回(次巻)から日本で言う「研修医」と言うところになりそうです。

今回は少し物語が進んこともありますし、物語内で(戦友の)トラブルもあったことから第7巻で個人的に感じた閉塞感は薄れ「この先どーなんだ!」とドキドキワクワクを感じられたので、この先の展開が本当に気になる*2ところです。

比較的最近読み始めた中では一番注目している異世界系タイトルの異世界サムライ、新刊出てました。
月並みですが画力がヤバい(小並感)と申しますか、物語の流れとしてはまだ「大人しい方」なので、(この物語観点では)若干安心して見れる方です。
・・・安心して見れると言いつつ、バックグラウンドがチョットずつ見えてきたりして、上記のテノゲカの第7巻で感じたような(大きな変化がないと言う観点での)閉塞感と言うのは全く感じません。

ただ、個人的にはニコニコ漫画で追ってるタイトルで、先の展開を知っているので次巻がすっごい楽しみです。
少しネタバレを言うならば、今まではギンちゃんは怪我なしどころかルーちゃんをどーにかするために「わははー」とモンスターを討伐しに行って戦闘パートが全カットで「いやー、大変な難敵でしたw」と済ませてたギンちゃんのガチ戦闘パートが出てくるので*3、個人的には既に「次!早く次の巻を出してくれ!!!11」とワクワクでテカテカです。

集計結果

2025年2月は合計3冊、合計金額は1,970円です。
先月(2025年1月)から約200円増で+1冊と言うのは、今回購入した単行本の1冊辺りの単価が低かったのが影響しているかと思います。
とりあえずこの記事は浪費を思考停止で咎める趣旨の記事なので、なぜ電子書籍なのにお値引きセールを待てずに即日で買ってしまったのか・・・と言うのを今月も初手難癖として綴っておきましょう・・・。

セルフバッシングはさて置き、今回の新刊は「直近出るやん!買わなきゃ!」・・・と言うパターンでの購入なので、計画性がない買い物となってしまいました。
以前からそのパターン(寸前になって「出るのか!」と知るパターン)が多く、予め発売予定日を積極的に確認して月間予算内に収まるよう調整すべきですが、生活の中での(単行本の発売日確認の)優先度が低いのが原因です・・・。

ただ、結果的に今月も予算内に収まっている以上はセルフバッシングと言えどもこれ以上言うことは無いため、この調子で予算内に収まる支出を続けたいところです・・・はい・・・。

*1:ネタバレを控えるために割と「モンニョリ」な表現が多めですが、なんでこの子は頭からケチャップ被ってるの・・・つーか本当に何があった!・・・と、若干珍しい展開です。

*2:サンデーうぇぶり(Web版)で連載を追ってるタイトルなので先の展開はある程度は知っているとは言えど、毎回楽しみです。

*3:いや、えちちな魔女戦パートもありましたが、あのパートが霞むくらいの戦闘パートです。




以上の内容はhttps://sylve.hatenablog.jp/entry/2025/02/27/182603より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14