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最近ゲームセンターのメダルゲームで時間とお金を溶かしている

2025年に入ってからですが、今更ながら何故かゲームセンターのメダルゲームにお熱です。
恐らくニコニコ動画のここの茜ちゃん(の投稿者の人)が諸悪の根源(!?)と思いますが、貴重な時間と少ない手取りをメダルゲームに溶かしている日々です。
www.nicovideo.jp

・・・と言うのも、遊び方次第ですが意外とメダルゲームは長時間暇を潰せるもので、上手くプレイすると数時間コースで暇潰しになります。
そんなメダルゲームについて、常時ネタが枯渇しているブログ記事のネタにしてみようと言うのが、今回の算段です。

・・・いや、メダルゲームにお熱が過ぎてネタが足りないと言うか、車載動画の編集時間も削られてると言うか。

  • オプション

意外とメダルゲームの(余暇時間消費の)タイパは良い

ゲームセンターのメダルゲームは、子供向けのキッズメダル・一部ゲーム機など直接メダル貸出機能が搭載されているものを除き、事前にメダル貸出機からメダルを借りる必要があります。
貸出レートはゲームセンター次第ですが、キリの良い1,000円で考えると大体200枚から400枚くらいです。貸出レートに大きな幅があるのは、完全にお店次第の一言で、これは都市部だから高い・地方だから安いと言う訳はありません。*1

貸出レート1,000円200枚の前提で話を進めるとして、この200枚でどのくらいの時間を潰せるかと言うと、遊ぶメダルゲーム次第ですが意外と長時間潰せます。
例えばメダルを賭ける枚数(BET)が最低5枚(5BET)のビンゴゲーム含めたアラカルトゲームのKONAMIのアニマロッタと呼ばれるゲーム*2の場合、ルーレット盤を用いた物理抽選が行われる関係で1ゲーム2分くらい(エントリー・BET猶予時間を考慮すると+30秒前後)の時間が発生します。
p.eagate.573.jp

そのため、1プレイ5BETでメダル200枚を使い切ろうとすると(200枚/5BET=40回*最低2分+BET猶予の30秒で)約100分*3となります。
また、200枚メダルを使い切るまで1回も配当が成立しないと言うのは余程の不運がなければ考えにくいことから、BET枚数を増やさない場合は(稀に当選払い出されるメダルにより)更に長い時間を潰すことができそうです。
無論、予定ができたのでメダルを使い切ることを目的にBET数(賭けるメダル枚数)を増やすことも可能なので、メダルゲームと自身の好みが合う場合は暇潰しにちょうどいいゲームになります。・・・使い切る予定が思わず高配当でメダル大量払い出しになった場合でも、ゲームセンター側のメダル預け入れサービス(メダルバンク)*4を活用すれば、次回は元手0円でメダルゲーム楽しめますし・・・。

個人的にはメダルプッシャー(メダル落とし)との相性がいい

メダルゲームは様々で、上記で例に挙げたビンゴゲームの他にも様々なゲームが存在します。
パチンコ・パチスロ流用のギャンブルゲームは当然、大型筐体の競馬・スロットやポーカーなどカジノを思われるもの・子供向けのシンプルなキッズメダルと呼ばれるジャンルのメダルゲームもあります。

そんな様々なメダルゲームから個人的に主にプレイしているのは、メダルプッシャー(メダル落とし)と呼ばれるジャンルのゲームです。
メダルプッシャーの基本システムは単純明快で、フィールド(筐体内の盤面)に溜まったメダルをプッシャー(押し出し)のタイミングに合わせてメダル投入・投入したメダルを上手く押し出して落下させるゲームです。
当然メダルを入れる・押し出すだけでは手元のメダルは目減りする一方ですが、スロットなど他のギャンブルゲーム要素を取り入れ、スロット当選などでメダルをフィールドに追加払い出しさせて落下させるメダルを増やすのが現代のトレンドのようです。

個人的にメダルプッシャーとの相性がいいのか、そこそこ「遊ばせてくれる」ことが多めです。
プッシャー(押し出し)と言う物理要素があるため、追加メダル払い出しのスロット結果が渋くとも、上手くメダルを投入すればメダルが全く落下しないということは少ないです。
例えば元手200枚のメダルを投入して全部投入してリターンが半減の100枚だったとしても、そのまま100枚スタートで遊べて50枚・25枚・・・と数を減らしつつも「落ちろ・・・落ちろ!(落ちない)」と意外と長く遊べたりします。
私が主に訪問・貢いでいる(!?)ゲームセンターのメダル貸出レートが1,000円400枚ですが、大体400枚スタート・メダルプッシャーのスロット結果が渋いと30分~40分・スロットがデレて追加ボーナスなどが発生してくれると1時間以上は遊ばせてくれます。

そんなメダルプッシャーの中で、結構遊ばせてくれるタイトルを戯言日記として紹介します。・・・あくまで私と相性がいいだけなので、皆様との相性(と言うか感性)がどうかは分かりませんが・・・。

海物語ラッキーマリンツアーズ

bandainamco-am.co.jp

直近すっごい遊ばせてくれるタイトルで、恐らくパチンコ屋でジャンジャンバリバリされてる方にはお馴染みの金髪ビキニの女の子(マリンちゃん)が出てくるヤツです。
メダルゲームでも海物語はいくつかラインナップがあるようですが、調べる限りバンダイナムコからリリースされている中では(ラッキーマリンツアーズは)最新作のようです。*5

基本的な流れとしてはフィールド上のチェッカーをうまく通してスロットを回しメダルや「海パワー」と呼ばれる特殊ボールの払い出し、海パワーを10個集めて25枚~75枚メダルゲットのゆらゆらチャンス・大量メダルゲットチャレンジのジャックポットチャレンジ(以降JPCと表記)への抽選を繰り返す感じです。*6
このタイトルの何が良いかと言うと、ゲームセンター側の設定が優しいのか割とメダルが落ちてくれること。また、海パワーもジャンジャン排出されるため、結構ゆらゆらチャンス・JPCに挑戦できるのでメダルのスタート枚数が少なくともそこそこ楽しませてくれます。

その一方、ジャックポット(JP)当選の払い出し枚数が少なめで、最低1,000枚からのフィールド払い出しと他のメダルプッシャーより控えめです。あと「フィールド払い出し」なのでプッシャーに押し出されて落下させる必要があるので1,000枚が全部手元に来るわけではなく、またプッシャーゲームには両サイドに「横穴」と呼ばれる穴があり、早い話が手前以外にもメダルが落ち・横穴に落ちたメダルは俗にいう「ボッシュート*7なので1,000枚フィールド払い出しでも、最終的に500枚~600枚落ちれば御の字くらいです。

そんなタイトルですが、不満点がいくつかありまして・・・。
1点目はJP当選時に結構メダル切れになることが多く、JP当選演出が最後まで流れ切らないこと・・・。まぁ、JP演出は打ち切られるもののエラー復帰時限定の特殊演出が意外と可愛いので許しますけどw*8

もう1点は・・・、・・・非常にどーでもいーことなんですが・・・
なんでJPCになるとマリンちゃんさんの露出が減るんすかー!!!11
そこは射幸心を煽るために過激な衣装にすべきでしょー!!!11(デフォがビキニ姿で露出多いのに、どうしろって話ですがw)



FORTUNE TRINITY時空のダイヤモンド

p.eagate.573.jp

上記の海物語があまりにも遊ばせてくれるため、最近あまり積極的にプレイしていませんが、実はメダルゲームで遊び始めて最初にJP当選をしたタイトルです。
何気に結構なナンバリングされているシリーズタイトルで、今どきのタイトルらしくe-amusement pass対応・KONAMI専用のメダルバンクサービスのミリオネット*9にも対応した至れり尽くせりのメダルプッシャーゲームです。

基本的な流れはフィールド上のチェッカーを通してスロットでメダルやオーブ・スフィアと呼ばれる特殊ボールの払い出し、オーブ1つまたはスフィア3つを落下させてJPC挑戦への抽選(ステーションチャレンジ)開始です。
特徴はJPCが3種類あり、最初の抽選でどのJPCへの挑戦権が得られるか抽選し・その後該当JPCへの実際の抽選と2段階に分かれています。

射幸心の煽りが半端ないものの、抽選要素があまりに多すぎてJPCにたどり着くことさえも大変なので、個人的にはそこまで・・・と言ったところ。
ただ、JP当選となると超ド級の演出で俗に言う「脳汁ドバドバ」です。JP当選時に払い出されるメダルが頭上からジャンジャンジャラジャラと垂れ流すので、フィールドの状態無関係にダバダバジャラジャラです(豪語力)
挑戦するJPC次第ですが3,000枚オーバーと払い出し枚数も凄いので、メダルプッシャーの特性で横穴に落下して胴元回収となるロス分を含めても手元に1,000枚オーバー確定なので、チョットしたメダル成金気分になれます。・・・唯一当選した+メダルゲームをプレイし始めて初めてのJP当選のときは、5,000枚近いメダルがジャラジャラドバドバダバダバですごかったです(小並感)

1発がデカいので当たれば凄いものの、大体は100枚から200枚程度の当選・フィールド払い出しで終わりなので、デカい1発を楽しみたい人向けと言ったところでしょうか。
私はもう海物語ラッキーマリオンツアーズのマリンちゃん・ウリンちゃん*10に甘やかされてしまったので、そこまで積極的なプレイはしないと思いますがメダルが余ったら一発狙いで遊びたいところです。

桃太郎電鉄メダルゲームも定番!~

www.konami.com

友情破壊ゲームでその名を馳せた(!?)桃太郎電鉄(以降「桃鉄」と表記)ですが、しれっとメダルゲーム化してました。もちろんe-amusement pass対応・(KONAMIメダルバンク機能の)ミリオネット対応なので、キャッシュレスならぬメダルレスで遊べます。

上記2つのメダルゲームと大きくことなり、すごろくゲームが主体なので重要になるのはサイコロボールと呼ばれる存在です。桃鉄をベースにしている関係上、ゲームの進行にはサイコロボールを落下させるのが絶対条件となり、それ即ち想像以上にメダルが要求されます。
ただメダルゲームと言う特性上からか、メダルゲーム桃鉄は基本的にマイナス要素が一切存在しません。赤駅(マイナス駅)が一切存在しないどころか、貧乏神がまさかのボーナスキャラ化しているので、TAS(Tool-Assisted Speedrun)動画ではお馴染みと化した有能秘書が現実のものとなりました。・・・えぇ、キングボンビー含めてです(!?)*11

個人的にメダルゲーム版の桃鉄は、上記の海物語(ラッキーマリンツアーズ)で得られたメダルの一部(約800枚得られたら400枚をメダルバンク・残り400枚を次のお戯れ用)を利用してプレイすることが多いのですが、タイミング・フィールドの状態が良いとメダルがあまり「溶けず」・むしろメダル収支がプラスになる場合もあります。
もちろんサイコロボールが落ちないとすごろくが進まず・イベントも発生せずでメダルは溶ける一方ですが、(メダルの)フィールド払い出しイベントも多いのでフィールド状態が良ければそれなりにメダルは落ちてくれます。
また目的地にゴールすると最低100枚・前回の目的地から距離がある場合は200枚くらいが確定、目的地到着時の抽選で払い出しメダルが増やせ・しかも1回目の抽選でハズレを引いても救済の再抽選が高確率で発生するので、本当にフィールド払い出し機会は多いです。

ただ払い出しが大雑把でフィールドに山となって積もることが多く、結果的に重たいメダルの山になってしまい(押し出せずに胴元回収の横穴に流れ)メダルがなかなか落ちないこともよくあります。これは目的地ゴールの抽選が良好だと、筐体中央を走る汽車の貨車からメダルが「ダバァ」と払い出されるため、1か所に集中して溜まることが多いです。*12
そうなるとメダルは溜まってるのに重さからメダルがなかなか押し出せず、結果的にサイコロボールが塞き止められてサイコロボールも押し出せず、手持ちのメダルが減る一方と言う状況に陥る場合も・・・。
大量のメダルを投入すれば処理できなくはありませんが、下手するとゲームを楽しむ前に手持ちのメダルが尽きてしまうと思うので、適度に楽しみたい場合はプレイ前のフィールド確認を極めて強くお勧めします。*13

一方で溜まってるメダルを処理さえできれば、滞留していたサイコロボールを多くゲットできる=すごろくを一気に進められる=大量メダルゲットに繋がる可能性があるため、考え方を変えれば重たいメダルの山は悪くない状況でもあります。
ただ、約1,000円で借りれるメダル200枚~400枚スタートの場合は重たいメダルの山を処理(動かすこと)は困難だと思われるので、フィールド以外の状態が良好でも(もくてきちカードがあと1枚で揃ったり・物件があと1つ入手で決算・メダル払い出しだったとしても)その台は避けたほうが良いです。
・・・えぇ、メダルの山を動かせずに手持ちをほぼ吸われるくらいなら、他のメダルプッシャーを遊んだほうが(メダルの落ちやすさを考えると)満足度は高いと思うので・・・。

長時間ゲーセンで遊ぶ想定ならノイキャンイヤホン必須

個人的によくプレイしているメダルプッシャーをいくつか紹介してきましたが、もしこれらのメダルゲームをプレイするならノイズキャンセリング対応のイヤホン*14が欲しいところです。
・・・と言うのも、メダルプッシャーに限らずメダルゲームは(抽選などの結果が)ハマれば1時間以上は確定、スロットや抽選の出目が良ければ2~3時間くらい継続して遊べてしまいます。*15
そうなると問題になるのはゲームセンターの騒音、様々なゲームが大音量を響かせているので手持ちのApple Watchが騒音警告を出すレベルです。

そのため、自分自身の聴力保護のためにメダルゲームをプレイする場合はノイズキャンセリング対応のイヤホンが必要不可欠になるかと思います。
iPhoneユーザーならAirPods Proまたは最新版の(ノイキャン搭載された)AirPodsあたり、AndroidユーザーはGoogle Pixel Buds Proあたり、拘りがあるならSONYやらBOSEやら好きなメーカーで。

プレイしているゲームの音が聞こえなくとも良いのなら耳栓でも構わないと思いますが、適度にプレイしているメダルゲームの音を楽しめるので個人的には(よほど強力なノイズキャンセリング機能が搭載されていない限り無音にならない)ノイズキャンセリングイヤホンをお勧めします。・・・ノイズキャンセリング対応のヘッドホンだと見た目が仰々しいので、恐らくイヤホンのほうが良いかと・・・。
・・・まぁ、ノイズキャンセリングイヤホンでどこまで聴力保護の観点で軽減可能かは分かりませんが、少なくとも手持ちのAirPods Proを装着している場合はApple Watchさんから騒音警報と言う文句を言われませんので・・・。

なお、私の場合はAppleの囲い込みシステム(iPhone+AirPodsPro+Apple Watchのエコシステム)で一応軽減効果は見られますが、その他の製品組み合わせでどこまで騒音軽減が発揮されるかは分かりません。
一応AndroidスマホGoogle Pixelシリーズ+Pixel Buds Pro+Pixel WatchGoogle囲い込みシステム(エコシステム)なら、Apple同様にどのくらい騒音軽減の恩恵が受けれたのかを確認できるようですが、囲い込みシステムから外れた環境(iPhone+SONYノイキャンイヤホンやAndroid+BOSEノイキャンイヤホン)の場合は騒音軽減をシステム的に確認することは出来無さそうです。

ただ、何もしないよりは聴力保護の観点ではノイズキャンセリングイヤホンはあったほうが好ましいので、メダルゲームで長時間ゲームセンターに滞在するとの場合はノイズキャンセリングイヤホンの装着をお勧めします。*16

暇を持て余したらメダルゲームしてみようぜ

沼に引き摺り込むようなことを言い出してる気がしますが、意外とメダルゲームは暇潰しになります。
もちろん、お金を出して換金不可能なメダルを入手する必要があるので、万人に勧められることではありませんが・・・。
上手くプレイできれば小一時間、運良く当たりが引けてしまったらメダルバンクのお世話になるくらいのリターンが得られます。・・・メダルバンクのお世話になるくらいなら、次回以降は一定枚数払い出して少しずつ消費するなんてことが可能なので、メダルバンクの残高がなくなるまで実質フリープレイです。

ただ、やってることは(メダルプッシャーもスロット要素があるので)ギャンブルそのものなので、あまりのめり込まないようご注意ください・・・。メダルゲームやってたらギャンブル中毒になりました・・・は洒落になりませんし、どんなにメダルが貯まっても換金不可なのでメダルゲームはお金をドブに捨ててる愚かな行為です。*17
また、調子が良いとメダルゲームを切り上げるタイミングを見定めるのが大変な部分もあるので、独身者以外はあまり腰を据えてプレイするのは難しいかも知れません。・・・えぇ、確変継続中なのに「(飽きたー!)もう帰りたいー!」とパートナーや子供に言われたら、後ろ髪を引かれるどころか毛根が引っこ抜けるくらいに惜しく感じるかも知れません。

・・・とは言うものの、クレーンゲームを5回~10回プレイする金額で小一時間潰せると考えると、暇潰しの娯楽としては悪くはないものではないかと思います。
えぇ、是非とも皆様もメダルゲームに手を出して、大量払い出しのジャックポット当選を経験して、「メダルエンプティ、店員呼んでください!」のエラー画面を拝んでみましょう。

*1:ゲームセンターの運営元によっても貸出レートが大きく異なるので、この戯言日記含めてネット上の記事を鵜吞みにせず、自身の目で最寄りゲームセンターのメダル貸出価格表を見ることをお勧めします。

*2:何気に2年に1回新作が出ているナンバリングタイトルで、調べると2025年1月に最新作が登場しているようです。

*3:実際には、他のプレイヤーのボーナスチャレンジなどのBETイベントにより、プレイ時間は更に長くなるものと考えられます。

*4:同じチェーン店のゲームセンターでもメダルバンクは共有されないので、基本的に預け入れしたゲームセンターでのみ引き出し可能です。

*5:なお2020年リリースのタイトルなので古いタイトルに見えますが、(メダルゲームとして)前作の海物語in沖縄ウキウキバケーションが2014年リリース+バンナムメダルゲームはリリース間隔が最近空いているようなので、そんなものなのかも知れません。

*6:一応「ラッキーチャンス」と言う大量メダルゲットチャンスも存在しますが、出現率が低いのでこの記事では触れません。

*7:そろそろ世界ふしぎ発見の「ボッシュートナリマス(没収となります)」が通じ無さそう・・・。

*8:通常は3DCGですが、エラー復帰時含め数パターンほど2Dアニメ演出で、地味に絵柄が可愛い。

*9:昔は弐寺などのユーザー管理で使ってたのに、今はキャッシュレスならぬメダルレスでも使えるとは、すごい時代になったなぁ・・・。

*10:ピンク髪のロリッ子、実はマリンさんの妹で描写は「ペタンヌ」だけど、設定上は「そこそこ」ある。

*11:ミニゲームで末等でも最低メダル50枚・うまくいけば1,000枚オーバーのフィールド払い出しと、お前本当に貧乏神かwww状態です。

*12:目的地ゴールの抽選で高配当以外にも、一部イベントでメダル大量ゲットの場合は、汽車の貨車からメダル「ダバァ」の払い出しになります。

*13:フィールドの確認は桃鉄に限らず、どのメダルゲームでも大事なことです。フィールドにどのくらい特殊ボールがあり、(ゲーム次第ですが)JPC枠がどれくらい存在するのかをチェックしてから遊ぶと、リターンを得られる確率が大きく上がります。

*14:可能ならANC(アクティブノイズキャンセリング)方式。

*15:家庭を持ってる人だとパートナー・子供の都合で2~3時間もプレイするのは難しいと思いますが、行き遅れた独り身だとゲームを制止する要因がメダルが尽きるか、「生理的現象の限界」(お手洗い行きたい)だったり・・・。

*16:ただし、明示的な科学的エビデンスがあるわけでも・信頼に値する絶対的な情報ソースがある訳ではないので、準ギャンブル中毒者が馬鹿言ってる程度の認識でお願いします。

*17:本物のギャンブルはリターンがお金なので、ある意味メダルゲームは本物のギャンブルよりもアカンヤツな気もしなくはない。




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