どうも〜。当ブログをご覧いただいてる、そこのあなた!いつも見ていただき、ありがとうございます。担当のSW―challengeで~す。
今回は社会福祉士の問題で好きだった科目について!をご紹介します。👏
それでは、いってみましょう。(•‿•)
目次
あくまで私の主観です!😍
人によっては科目の得意、苦手は違いますが、
私の得意科目だったものを理由を兼ねて紹介します、少しでも勉強の参考にしていただければ嬉しいです。
好きだった科目トップ3!(共通科目編)😆
共通科目のトップ3は
1位:人体
2位:保健医療サービス
3位:地域、心理学
1位の人体!
1位は37回より医学概論の名前に変わった人体です。
もともと生物の科目が得意なので人の発達や体の仕組みの流れは覚えやすかったです。
基本的に暗記科目だったこともあり、何度も繰り返しているうちにほぼ毎回出てる所は覚えてしまったみたいです。
ただ認知症や精神障害とかはちょっと覚えことが多くて覚えにくかったですが。
2位の保健医療サービス
2位は37回より専門科目に変わった保健医療です。
これも暗記物ですね。
けっこう頻度が多い問題や毎回出ていた問題はできるだけ覚えて取りこぼしがないように勉強していました。
また、医療事務の勉強に入ってからいくつかの医療事務の試験にも同じような問題が出るので何度も繰り返し勉強していました。なので一旦社会福祉士から離れてもむしろ強化していた科目でした。
3位の地域福祉論
3位は地域福祉でした。
毎回同じような社会の概論(ジレンマとか社会規範とかの事例)は過去問でこういう事例ときはこの理論みたいに事例と内容の一部をセットにして覚えていたのでそういう問題はけっこう取れていました。
でも人物系はあまり得意ではなかったので頻度が高い人物と理論の内容の一部を覚えてなんとか取れる問題もありました。
同一3位の心理学!
同一で3位の心理学です。
この科目はもともと人物や言葉と内容を覚えることができず、最初に受けた試験はのときは苦手意識があった科目でした。
でも2回目以降に受けた試験から何度も勉強しているうちに人物、言葉の内容を覚えたのかだんだん点数を取れる科目になりました。
毎回出る人物、言葉の内容を基本的にセットで覚えるようにしていました。
3回目、4回目はほぼ満点を取れるまで覚えることができたくらいです。
ここからは専門科目のトップ3!✏️
ここからは専門科目のトップ3をご紹介します。
専門科目のトップ3は、
1位:社会調査
2位:相談援助の理論と方法
3位:児童福祉論
1位の社会調査!
1位は今は共通科目に移行した社会調査です。
こちらも調査方法の名前や内容を覚えるが私的にはなぜか覚えやすかったです。
また何度も同じような問題を解いてると自然と覚えていたことも点が取りやすかった要因になっていったと思います。
事例もこういうときはこういう調査方法が適切かな?とわかるように流れをつかみながら勉強していました。
2位の相談援助の理論と方法!
こちらは今は専門と共通それぞれに分かれていますが、私のときは1つでした。
こちらは事例問題で点数を取れるように何度も文章を早く読めるように練習しました。
もちろんよく出る人物と内容や理論などを事例にされることも多かったのでそういう内容も覚えていました。
でもあまり出ない人物や内容は覚える頭がなかったので細かい所は放置していましたのでそういうのがいっぱい出ると間違えまくっていました。
3位の児童福祉論!
3位は児童福祉論でした。
これって言って得意ではなかったのですが、
何度も同じような問題が出るのでそういう問題は児童の年齢や法律、事例の対応などを自然と覚えことができました。
私にとっては覚えにやすい科目だったかもしれませんが。
後はなんとなくこれかな?と文章をみて答えられるような知識を身につけたことが要因かなと思っています。
まとめ!🥰
今回は社会福祉士の問題で好きだった科目について!をご紹介しました。
やっぱり今思うと自分が覚えやすい科目って頭に入りやすい上に何度もやっていくうちに知識がどんどん膨らみやすいから点数も稼ぐこともできるだなと思いました。
何度も繰り返しているうちに自然と覚える科目や覚えやすい科目が増えることもありますので諦めずに勉強していきましょう。
皆さんはどんな科目が得意や覚えやすい科目でしょうか?
次回の予告!📝
次回は反対にあんまり得意ではなかった科目ベスト3についてをご紹介します。
次回もお楽しみに!!
今回はここまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
また、次回会いましょう。🙆