どうも~。当ブログをご覧いただいてる、そこのあなた!毎度ご覧いただき、ありがとうございます。担当のSW-challengeで~す。
今回も私の赤マル勉強方法をご紹介します。👏
試験までのカウントダウン✨
社会福祉士の試験まで142日
精神保健福祉士の試験まで141日
それでは、いってみましょう。(^-^)/
目次
注意事項⚠️
赤マルのサイトから問題文と選択肢を引用しています。(赤マルから許可をえています。✏️)
実際の試験の選択肢の番号とは異なります。
1、第1問:2017年度💮低所得者問65📖
(1)問題について📕
実施年度:2017年
問題文
現行の生活保護法に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。
選択肢
1.「要保護者」とは、現に保護を受けている者と定義されている。
2.補足性の原理により、素行不良な者は保護の受給資格を欠くとされている。
3.保護は、個人を単位として行われるが、特別の場合には世帯を単位として行うこともできる。
4.保護の基準は、国会の審議を経て、法律で定めることとなっている。
5.最低限度の生活を保障するとともに、自立を助長することを目的としている。
正解は5!
(2)結果💯
正解しました。
(3)前回との比較!📃
一回目は間違えましたが、今回は正解しました。(*´∀`)
なので次回もこのまま正解できるようにしておきたいです!
(4)感想📱
1.保護を受けている人ではなく、保護が必要な状態であること。
2.旧の生活保護法では素行不良は含まれていましたが、いまは撤廃しています。
3.基本は世帯で単位として、特別なときは個人。(つまり説明が反対。)
4.は少しわかりませんでした。
5が正解かなと思って選びました。
なので4の間違えている理由や他の選択肢ももう一度赤マルの解説を読んでさらに詳しい解説で理解を深めておきたいですね。🤗
2、第2問:低所得者問69📖
(1)問題について📕
実施年度:2017年
問題文
事例を読んで、公営住宅の居住に関する市の総合相談窓口の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。
事例文
Jさん(51歳)は、30年間P市の市営住宅(4階)で引籠もりの状態が続いており、生活費は同居の母親(82歳)に頼っている。最近、母親が病気になり、Jさんは将来の生活費と住まいが心配になったので、P市の総合相談窓口で生活保護と市営住宅について相談した。
選択肢
1.Jさんが働いて少しでも収入を得るようになったら、市営住宅から退去しなければならないと説明した。
2.入居契約をしている母親が亡くなった場合、P市の承認を受けて市営住宅に住み続けることができると説明した。
3.母親が歩行困難になり、同じ市営住宅の1階に転居する必要が生じても、敷金は減免されないと説明した。
4.Jさんが生活保護を受けた場合、市営住宅から退去しなければならないと説明した。
5.市営住宅入居時に決定された家賃は、退去まで変わることがないと説明した。
正解は2!
(2)結果💯
間違えました。
3を選んでしまいました。
(3)前回との比較!📃
一回目も間違えました。
しかも同じ選択肢を選んで間違えました。(T-T)
次回はきちんと理解して正解したいです!
(4)感想📱
1.市営住宅の入居条件として収入の有無は関係はない。
4.市営住宅の入居条件として生活保護を受けているかどうかで決まるのではない。
5.なんとなく変更されるかな?
このように3以外は間違えを見極めました。
3.はよくわからず2と迷って3を選んでしまいました。
なので3のどこが間違えているのかと他の選択肢ももう一度赤マルの解説を読んでさらに詳しい解説で理解を深めておきたいですね。🤗
詳しい解説はこちら\(^-^)/
問65
問69
一旦はココまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
続きを読みたい!📃と思ったあなたは更新までしばらくお待ちくださいね🎵