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【社会福祉士】赤マル💮勉強!2周目30ー1

どうも~。当ブログをご覧いただいてる、そこのあなた!毎度ご覧いただき、ありがとうございます。担当のSW-challengeで~す。

 

今回も私の赤マル勉強方法をご紹介します。👏

 

試験までのカウントダウン✨

 

社会福祉士の試験まで150日

精神保健福祉士の試験まで149日

 

 

それでは、いってみましょう。(^-^)/

 

目次

 

 

 

注意事項⚠️

 

赤マルのサイトから問題文と選択肢を引用しています。(赤マルから許可をえています。✏️)

実際の試験の選択肢の番号とは異なります。

 

1、第1問:2018年度💮社会調査問89📖

 

(1)問題について📕

 

社会調査の基礎の問89

実施年度:2018年

 

問題文

 

調査方法としての面接法に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

 

選択肢

 

1.半構造化面接では、準備した質問項目のうち半数を質問する。


2.半構造化面接では、面接中に新たな質問項目を追加することがある。 


3.構造化面接では、事前に準備をせず、調査対象者が自由に語りやすいように調査を進める。


4.非構造化面接では、通常、回答の選択肢を印刷した回答票を提示して調査を進める。


5.非構造化面接では、調査者が事前に定めた質問項目の順序で調査を進める。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正解は2!

 

(2)結果💯

 

正解しました。

 

(3)前回との比較!📃

 

一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

 

(4)感想📱

 

半構造化面接と構造化面接と非構造化面接のそれぞれと面接方法の特徴を思い出しながら解きました。

 

また、間違えている選択肢をみると、1以外は上の3つの面接方法の特徴をぐちゃぐちゃにして出されています。

 

赤マルの解説をもう一度読んで、それぞれの面接方法をさらっとおさらいしておきたいですね。🤗

 

 

 

2、第2問:社会調査問90📖

 

(1)問題について📕

 

社会調査の基礎の問90

実施年度:2018年

 

問題文

 

質的調査の記録やデータの収集方法に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

 

選択肢

 

1.手紙や日記などの私的文書は除外する。


2.調査対象者を抽出する方法として、主に無作為抽出法を用いる。


3.音声データや映像データを用いることができる。

 

4.面接者は、インタビューの場において相手の発言内容の一言一句を正確にメモすることに専念する。


5.仮説検証などに必要な数量的なデータの収集を行う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正解は3!

 

(2)結果💯

 

正解しました。

 

(3)前回との比較!📃

 

一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

 

(4)感想📱

 

質的調査の意味合いや調査の記録方法などを思い出しながら解きました。

 

そういうことを考えると、3が正解かな?とわかりました。

 

念のため赤マルの解説をもう一度読んで、その具体的な理由を覚えておきたいですね。🤗

 

💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮💮

 

3、第3問:社会調査問87📖

 

(1)問題について📕

 

社会調査の基礎の問87

実施年度:2018年

 

問題文

 

調査票の回収後の手続に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

 

選択肢

 

1.複数の質問項目の組合せの論理的な矛盾は調査票作成時に確認するので、回収後に確認する必要はない。


2.回収した調査票が正確かどうかを確認する作業のことをコーディングという。

 

3.入力ミス以外のはずれ値は、必ず除去しなければならない。


4.40歳以上65歳未満を対象とした調査で、40歳代のみを対象とした質問項目の場合、50歳以上の当該質問項目の回答は「非該当」として処理する。

 

5.調査票で記入者が回答していないところは、欠損値として数値を割り当てる必要はない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正解は4!

 

(2)結果💯

 

正解しました。

 

 

(3)前回との比較!📃

 

一回目も正解しています。(^^)v

 

なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!

 

(4)感想📱

 

調査票の回収後の回答の値の処理とか確認についてなんとなく覚えていたので答えられました。

 

だいたいどこが間違えているのか考えながら解きました。

 

でも2.の確認する作業のことを何ていうのか覚えていませんでした。

 

なのでそういう細かい所も覚えるためにもう一度赤マルの解説を読んでおきたいですね。🤗

 

 

4、第4問:社会調査問88📖

 

(1)問題について📕

 

社会調査の基礎の問88

実施年度:2018年

 

問題文

 

量的データの集計や分析に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

 

選択肢

 

1.ピアソンの積率相関係数は、二つの変数間の非線形関係を表している。


2.クロス集計表により変数間の関係を観察するには、相対度数ではなく、観測度数を表示する。


3.分散と標準偏差は、どちらも平均値からの散布度を示すが、これら二つの指標には関係はない。 


4.中央値とは、データの中で出現率が一番高い値のことである。


5.度数分布表は、一つの変数について、それぞれのカテゴリー(階級)に当てはまる度数をまとめた表である。

 

 

 

 

 

 

 

 

正解は5!

 

(2)結果💯

 

間違えました。

4を選んでしまいました。

 

(3)前回との比較!📃

 

一回目も間違えました。

 

しかも同じ選択肢を選んで間違えました。(T-T)

 

次回はきちんと理解して正解したいです!

 

(4)感想📱

 

量的データの集計や分析についてあまり覚えていませんでした。

 

でも4か5以外はなんとなく間違えていることがわかりました。

 

4か5はどっちが間違えているのかわからず、適当に5を選んでしまいました。

 

なのでもう一度赤マルの解説を読んで、各選択肢や赤マルの解説から量的データの集計や分析について覚えておきたいですね。🤗

 

 

詳しい解説はこちら\(^-^)/

 

 

問89&88&87

sw-challenge.hatenablog.com

 

問90

sw-challenge.hatenablog.com

 

 

 

一旦はココまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

続きを読みたい!📃と思ったあなたは更新までしばらくお待ちくださいね🎵




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