どうも~。当ブログをご覧いただいてる、そこのあなた!毎度ご覧いただき、ありがとうございます。担当のSW-challengeで~す。
今回もさっきの続きの私の赤マル勉強方法をご紹介します。👏
それでは、いってみましょう。(^-^)/
目次
注意事項⚠️
赤マルのサイトから問題文と選択肢を引用しています。(赤マルから許可をえています。✏️)
実際の試験の選択肢の番号とは異なります。
1、第4問:ここから2015年度💮相談援助の基盤問92📖
(1)問題について📕
相談援助の基盤と専門職の問92
実施年度:2015年
問題文
2014年の「ソーシャルワークのグローバル定義」に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。
選択肢
1.これまで過小評価されてきた地域・民族固有の知を認めるものとなっている。
2.先進国の意見や実情を尊重し、マクロレベルの社会政策と社会開発を重視している。
3.ウェルビーイングの増進を目指して、人間関係の問題解決を図ることが新たに加えられた。
4.ソーシャルワークは、専門職であるとともに政策目標であることが明示された。
5.西洋における集団主義重視への懸念が示された。
正解は1!
(2)結果💯
間違えました。
3を選んでしまいました。
(3)前回との比較!📃
一回目はあっていたのに間違えました。
もう一度赤マルの解説を見直して覚え直しておきたいです!
そして次回は正解したいです。
(4)感想📱
ソーシャルワークのグローバル定義はよく出てきているのに少し言葉を変えられたり、問題によって間違えたりあっていたり問題によってばらつきがあるなと思いました。
なので、もう一度赤マルの解説を読んで知識を繋げておきたいですね。🤗
2、第5問:相談援助の基盤問91📖
(1)問題について📕
相談援助の基盤と専門職の問91
実施年度:2015年
問題文
日本社会福祉士会が定める「社会福祉士の行動規範」における専門職としての倫理責任に関する次の記述のうち、正しいものを2つ選びなさい。
選択肢
1.専門職集団としてではなく、個人として責任ある行動をとらなければならない。
2.社会的信用を高めることよりも、専門職集団の利益を優先しなければならない。
3.他の社会福祉士が非倫理的な行動をとった場合、関係機関などに対し、適切な行動をとるよう働きかけなければならない。
4.研修や自主勉強会等の機会を活かして、常に自己研鑽に努めなければならない。
5.調査研究の結果を公表する場合、調査者の利益を優先しなければならない。
正解は3と5!
(2)結果💯
正解しました。
(3)前回との比較!📃
一回目も正解しています。
なのでそのまま次回(テストモードで)まで覚えておきたいです!
(4)感想📱
社会福祉士として利用者さんとの関係性や専門職としてどんな行動しないといけないのかをイメージしながら解きました。
赤マルの解説をもう一度読んでさらっと復習しておきたいですね。🤗
詳しい解説はこちら!
問91
問92
3、まとめ✏️
相談援助の基盤と専門職の2016年度の3問と2015年度の2問について勉強&考察をしました。👏
今日は1問間違えました。🤔
前半のソーシャルワークのグローバル定義は答えられていたのに少し問題文の言葉を変えられると間違えてしました。
この定義はいつも正解するやつと間違えるやつと極端なのできちんと理解して繋げて覚えておきたいです!
もちろんほかの問題も念のために赤マルの解説をもう一度読んで知識を再確認しながら解説の知識を忘れているところはしっかり覚えておきたいです!
少しでもお役にたちましたでしょうか?✴️
もしよろしければ、読書のあなたも赤マルで勉強&復習をするときにはぜひ参考にしていただけたら、嬉しいです!🌸
今回はココまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
また、次のブログで会いましょう。🙋
番外編🌹
前半の私の赤マル勉強方法を載せておきます。👏
良かったら、読んでくださいね。🎵