やっと涼しくなってウォーキングが再開できるようになりました。
歩き始めてすぐに、落ちている5円玉を見つけました。おお、ラッキー。いいことにご縁がありそうだ。
自然の中を歩けるというのは気持ちがいいですね。
郷愁を誘うようなこの匂いはなんだろう?
刈った草木を燃やしている匂いでした。なんだか懐かしい匂い。

最近はこういう焚き火をすることはダメだそうで、見かけなくなりました。刈った草木は燃えるゴミとして出すのだそうですね。
ドングリがたくさん落ちているので拾いました。

これは、最近、数を数え始めた孫へのプレゼントにしましょう、1つ、2つ、3つ、、、、
松ぼっくりもたくさん落ちていました。

小さくかわいい松ぼっくりならリース作りに使えますが、これは大きいので拾いません。
ジャガイモが落ちている?いや、丸い石?と思ったら

キノコでした。ここは木々がうっそうとしてジメジメしているのでキノコが生えたんでしょうか。辺りを見回すとたくさん生えていました。
木々の中の

白肌の木に落書きが彫ってありました。

公園の木に彫るなんてけしからん!
ISAとYEIKOよ、いくら♡を彫って愛を誓っても、そんな不埒な2人は まともな生活は送れないぞ。そんな愛は誰も応援しないぞ、とイジワルエミータバアサンは思いました。