ごきげんよう
本記事は生成AI未使用です。
※こちらは海外在住の日本人向けコンテンツになります。
この度、現時点で日本では1人?の 公認Bubingaアンバサダーに就任いたしましたので、ご報告と宣伝をば。
buningaを利用していて、気づいたこと・改善してほしい点・テクニック等は別記事に記載予定です。
ひとまずは紹介記事です。
「ブビンガ」と読みます
※
本記事内に記載してあるbubingaは海外のバイナリーオプションであるため日本の金融庁からは認可されておりません。
他国ではライセンスを所有しておりますが、そもそも投資系なので余剰資金で自己責任での範囲で実施しましょう。
とはいえ、デモトレードはお金かからないのでまずはデモトレードから触ってみてはいかがでしょうか。
投資用のブログは普段切り替えていますが、今回はこちらに記載です。
ぶっちゃけ宣伝と備忘録ではあります。
本記事の要約・まとめ
bubingaというバイナリーオプションサービスがあるから、ボーナスコードを利用してお金使わないで試してみてはいかがでしょう?
宣伝
ボーナスプロモコードの利用注意点
ボーナスプロモコードの利用には大きな注意点があります。
おそらく、「bubingaが出金できない」と世の中で言われている理由の一部がこのボーナスの利用に関することだと推察しております。
bubingaの運営に確認の元、ボーナスの利用方法や注意点についてここに記載するので参考にしてください。
詳細は後述するbubingaのボーナスに対する回転率の計算について記載します。
本記事では、筆者がbubingaの運営とコミュニケーションをとり、その結果、
・入金不要ボーナス
・入金プロモーションボーナス(入金時最大170%ボーナスプロモコード)
の2種類のボーナスコードをbubingaの新規登録者向けに頂きました。
※
個人が保有できるアカウントは1人1つのみです。
またIPアドレス等の具合で同居人もbubingaを利用した場合、同一人物と判断される可能性がゼロではないのでご注意ください。
ボーナス2種類の適用方法
まずは「入金プロモーションボーナス(入金時最大170%ボーナスプロモコード)」の適用
2つのボーナスには適用順があり、「入金プロモーションボーナス(入金時最大170%ボーナスプロモコード)」の適用は新規アカウント登録画面時のみとなります。
そのため
・「入金プロモーションボーナス(入金時最大170%ボーナスプロモコード)」
・入金不要ボーナス
の順に適用させていきます。
他社・他サービスの同様なボーナスコードだと順番の定めがなかったり、逆だったりしますが、bubingaはこの順番での適用になります。
■「入金プロモーションボーナス(入金時最大170%ボーナスプロモコード)」の適用方法
入金プロモーションボーナス(入金時最大170%プロモコード)
ボーナスコード【FKYKTME5VI7V】
出金条件:40倍
最大引き出し可能額:上限なし
特典が2つもらえます。
特典① 初回入金ボーナス170%
※通常の100%に特別に70%プラスのオファーです。
※入金額に応じて反映額が異なります。
入金額によって加算されるボーナスの値が異なります
特典② ノーリスク取引ボーナス100円 x 10回
適用させるためには、まずbubingaのWebページにアクセスします。
必ず以下からのURLにてbubingaに登録してください。
t.co
bubingaは偽URLが世の中に蔓延っているらしいのでご注意を。
すると以下の画面になります。
bubingaアカウント登録画面
このページの「登録」にて
・Eメール
・パスワード
・アカウント通貨(筆者は日本円を選択)
を入力し、利用規約を確認します。
その後、赤枠の
「プロモコードを持っています?」
をクリックするとプロモコードを入力できるようになります。
プロモコード(要否)とでますので、このテキスト入力欄に
「入金プロモーションボーナス(入金時最大170%ボーナスプロモコード)」
である
【FKYKTME5VI7V】
の英数文字部分をコピーして貼り付けます。
以下のような状態になります。
このタイミングのみ「入金プロモーションボーナス(入金時最大170%ボーナスプロモコード)」が入力できるため、ひとまず入れてしまうことをオススメします。 後から無効にすることは可能なので。
bubingaのアカウント新規作成時にプロモコード入力
この状態で「アカウントを無料作成」にてアカウントを作成することにより、入金プロモーションが自動的に適用されたアカウントが作成されます。
■入金不要ボーナスの適用方法
入金不要ボーナス
アカウントが作成できたらホーム画面に遷移させます。
bubingaのホーム画面
もし、以下のような何らかの取引画面が表示された場合は画面左上にあるbubingaのロゴマークをクリックすることでホーム画面に遷移します。
取引画面の場合は右上の「b」を押すとホーム画面に遷移
bubingaロゴ
デモトレードをするにもアカウント登録が必要なのがbubingaのネックですが、どうせデモトレードをやるなら、ついでに以下のプロモコードを適用して、先着50名の方に10ドル(1000円)の入金不要ボーナスを受け取ってください。
bubingaのホーム画面を下までスクロールするとお問い合わせ欄があり、チャットかメールにて、入金不要ボーナスであるプロモコード
【WEH3XSD2S4W1】
のアルファベットと数字部分をサポートに伝えてください。
お問い合わせ欄
10ドル入金不要プロモコード
🔻ボーナスプロモコード利用方法のご案内まとめ
① 本記事のbubingaへのリンクからbubingaに新規アカウント登録、その際にプロモコードは
入金不要ボーナスのプロモコードではなく「入金プロモーションボーナス(入金時最大170%ボーナスプロモコード)」
である
【FKYKTME5VI7V】
の英数文字部分をコピーして貼り付けます。
t.co
② 登録後、カスタマーサポートにお問い合わせからチャットかメールにて入金不要ボーナスプロモコード
【WEH3XSD2S4W1】
のアルファベットと数字部分を伝える
③ 本人確認(KYC)を完了いただく
※身分証明 (パスポート、運転免許)+公共料金をアカウントにアップロード
④ 審査後、ボーナス利用可能です
なお、これらの情報・ボーナスコードをいれても筆者に何らかの直接的利益はないのでご安心?を。
入金不要ボーナスが10ドル(1千円)である理由
bubingaの入金不要ボーナスについて検索すると、25ドルなどの高額な方もいらっしゃいますが、筆者の場合は現状10ドル(1千円)です。
なぜなら、bubingaの入金不要ボーナスの出金条件は20倍であり、最大引き出し可能金額も20ドルだからです。
入金された金額の20倍取引ですからね。
1千円なら20倍の2万円分を条件クリアできれば、最大2千円が出金できます。
※出金するためには個人情報に加えて出金先情報なども必要です。
※回転率等については後述しておきます。
25ドルなどの方のプロモコードだと条件達成が正直難しいと思いますので、あえてここでは低い値にさせていただきました。
また、別途記載しますが、取引最低金額について、同じくバイナリーオプションでの有名どころであるハイローオーストラリアは最低取引金額が1千円必要ですが、bubingaは日本円単位だと最低金額1百円から取引が可能ですので入門者・初心者にもおすすめです。
詳細や不明点はbubingaのサポートチャットや問い合わせメールにご連絡ください。
また、出金条件の40倍は現実的になかなか厳しいです。
bubingaが出金できないと言われる所以の1つにこの条件があると推察しています。
本ボーナスプロモコードを利用する際には、入金額の40倍の取引を完了しないと出金ができなくなるので、$50(5千円)or$100(1万円)程度の入金に留めておくことを初心者には推奨します。
とはいえ、既にハイローオーストラリアやTheOptionなどの他社でのバイナリーオプション経験豊富な中級者以上の方は出金上限金額がないので自己責任でご自由になさってください。
bubingaボーナスの最大限の注意点
ひとまず、ここまで記載してきた方法にて10ドル(1000円)とデモ口座にてbubingaが体験できるようになっているはずです。
ただ、筆者はbubingaの不都合なところもしっかり記載します。
まず、ボーナスの金額の出金は大変難しいため、途中放棄して新規一転ゼロ円からやり直すことが可能です。
■ボーナスの賭け条件の大変さ(回転率という罠)
賭け条件である20倍、40倍を満たすことで出金が可能になりますが、20倍でも結構大変です。
利用規約をしっかり読めば良い話なのですが、金銭が絡む話なので、あえてここに明記します。
※もちろんbubinga運営の許諾を得ています。
賭け条件の詳細について、2025年4月10日現在において、厳密には賭け条件自体は20倍となりますが、全てのボーナスには消化条件(ボーナス額の5%)も同時に適応されます。
ボーナスがユーザーの口座に追加されるたびに、賭け金と消化条件の両方の条件が適用されます。
例)
10ドルのボーナスを受け取った場合、アカウントには10ドルのボーナス資金、200ドルの賭け条件(10ドル×20として計算)、および0.5ドル(ボーナス額の5%)の賭け金限度額が表示されます。
取引を行う際、賭け金限度額のみがボーナス消化率としてカウントされます。
これが意外と厄介で、仮に1ドルの取引を行なった場合、ボーナス資金は10ドルから→9ドルに減少しますが、ボーナス消化要件からは0.5ドルのみが差し引かれ、199.5ドルが残ります。
このプロセスは、賭け金がゼロになるまで続きます。
必要な回転率が満たされると、残りのボーナス資金はリアル資金に変換され、出金が可能になります。
つまり、上記の例だと入金不要ボーナス10ドル(1千円)の賭け条件をクリアして出金するためには
必要賭け金額:2万円
必要取引数:400回
計算式:
賭け条件:2万円
1回あたりの消化カウント(1,000円の5%):50円
これ現実として厳しいっスよね?
400回の取引って何日かかるんでしょう?
もちろん体験なら構わないです。
そこで、ボーナスの放棄が戦略として可能です。
bubingaは出金手続き時にボーナス残高(not リアルマネー残高)の扱いを判定します。
ボーナス残高がある場合、いつでも出金手続きが可能であり、その際に出金条件を満たしていなければボーナスは自動的・強制的に破棄されます。
操作ミスでも破棄されますのでご注意を。
この機能を利用して、bubingaの操作に慣れたと感じたら出金手続きを実施して、残高を強制破棄し、枷(かせ)がない状態で心機一転取引開始とする戦略が有効だと思われます。
さて、今の世の中、物価高騰しまくりですが、NISAなり、不動産投資なり、副業なりの情報も溢れている我が日本。
収入源は3種類あると良いと言われることもありますが、僕の場合は「今は」個人事業主なので、
・ITエンジニア系
・テクニカルライター系(AI便利)
・動画編集、投稿系(稀に)
・投資系
・日雇労働系(運動と即金性)
の5つで動いています。
そんな中で僕が現在もっとも大きな金額を短時間で動かしているのが投資系に落ち着いてきました。
前々からバイナリーオプションのポスト(ツイート)はXに流しており、ほとんどハイローオーストラリアを利用していましたが、機会があり、最近ではbubingaを利用することが多くなってきました。
そもそもバイナリーオプションって何かという話ですが、ラダー式がうんぬんとか、日本と海外の違いとか置いておいて、今から◯分後(◯秒後)に選んだ通貨が上がるか下がるかを選ぶ投資行為です。
一部界隈では略してBO(ビーオー)と呼ばれます。
ハイローオーストラリア
Theoption
Bi-Winning
bubinga
などの海外サービスの利用者が多く、Youtubeでも手法がうんぬん、ツールがうんぬんの動画に溢れています。
■有名どころはハイローオーストラリア
有名どころで、正直無難なのはハイローオーストラリアでしょう。
ノウハウが日本国内にたくさんありますし、利用者も多いです。
通貨ペアが多く、融通が効く取引が多いのでバイナリーオプションやるならハイローオーストラリアという話になるのはごもっともです。
というか筆者自身もハイローオーストラリアとbubingaを並行利用しています。
以下の画面がSNS類で流れてきた場合もあるのではないでしょうか。
ハイローオーストラリアのクイックデモ画面
なお、決してやってはいけませんが、何も勉強せずに運だけで上か下かを決めてそれを動画コンテンツとして流している方もいます。
有名どころでは七原くんではないでしょうか。
※
この動画は極めて極端、かつ、完全にギャンブルなので、絶対にリアルマネーで真似しないように。
youtu.be
■ちゃんと勉強すればそれなりに勝てる
七原くんは極端ですが、ちゃんと勉強すれば勝てるような仕組みになっています。
これは少し前の筆者のハイローオーストラリアでの取引履歴ですが、勝てる時は勝てます。
ハイローオーストラリア12連勝
■もちろんbubingaでも勝てる
もちろんbubingaでも、ちゃんと取引をすれば勝てます。以下、参考までに2025年4月9日の取引履歴です。
2025年4月9日の取引履歴
ではなぜハイローオーストラリアで勝てていたのにbubingaを使うのか
一般的にFXとバイナリーオプションにおいて利用する為替判断のツールはMT5もしくはMT4を用いることが多いです。
ですが、筆者の場合は以前から技術書典に本を出すほどTradingViewというツールを利用して為替通貨や暗号資産の上下の値動きを判断していました。
PineScriptという独自言語を用いることで、インジケーター(値動きの変化の値を示す指標表示)を自作することができます。
※当時、TradingViewの公式協力者だったので技術書典でTradingViewの本を執筆しました。ただ、内容はもっとどうにかできなかったのかとは今は思います。
techbookfest.org
■TradingViewの画面でポジションエントリーができる
筆者のPC環境はモニター4枚構成ですが、TradingViewを表示しながら、bubingaでの値動きをTradingViewモードに変換し、主要なインジケーターをそのまま表示できます。
1秒を争う世界なので、PC操作時にハイローオーストラリアではTradingViewを観てからエントリーすることので若干のエントリー遅れが発生します。
しかしbubingaは下の画像のように、ほぼ同じ画面でそのまま右下のHighかLowをクリックするだけです。
TradingView画面とbubingaの取引画面
ハイローオーストラリアの黄色い山には流石に慣れましたが、やはりローソク足でそのまま取引できる方がありがたいです。
bubingaがハイローオーストラリアより良い部分
いろいろ書いてきましたが、bubingaがハイローオーストラリアよりも優れていると筆者が感じている点は以下となります。
TradingView画面で取引ができる
判定時、エントリー金額同値だった場合引き分けとなる
ハイローオーストラリアでは同値で決着がついた場合は負け判定となり、エントリー金額を全没収されます。
ところがbubingaは「引き分け」となり、金額そのまま返却されます。
ハイローオーストラリアで何度これに泣かされたかわかりません。
最低入金額が低い(例えばVISAのクレジットカードなら2000円から)
取引金額が最低100円からと極めて低い
ハイローオーストラリアは1000円からなので、初心者はbubingaの方が損失を気にせずトレードできます。
逆にハイローオーストラリアには敵わない部分
もちろんハイローオーストラリアの方が正直優れている面も多々あります。
利用者が多いのでノウハウや実績が溢れている
大抵の通貨ペアが平日の24時間365日、様々な間隔で取引できる
アカウント登録など不要でいきなりクイックデモ画面が操作できる
どこの取引所・サービスを選択しても一長一短なので、向いているところをご選択ください。
■bubingaが100円から取引できるからこその注意点
bubingaは最低金額100円から取引ができるので、マーチンゲール法(負けたら次は2倍以上の賭け金)などの手法で稼いでいきやすいですが、禁止行為になっています。
また、bubingaの運営にも確認済みですが
なども禁止行為となっています。
もちろん即時にアカウントが影響がでるわけではないですが、繰り返すとシステム検知等され警告、凍結などの影響がでる可能性があるのでご注意ください。
■【おまけ】TradingView無料ユーザー向けスクリプト公開中
ちなみにTradingViewを無料状態で利用するとインジケーターは2つしか挿入することができませんが、筆者がリリースしているスクリプトを用いると1つのインジケーターだけで、それなりに調整した単純移動平均線3本と一目均衡表(雲)を一つにまとめたインジケーターを挿入することができます。BBも加えておけばよかったか、今度作ろう
カスタムインジケーターなので、bubingaのTradingView画面には表示できませんが、参考になると思います。
jp.tradingview.com
以上