3度の離婚歴サントリー元会長、尿検査はシロでも「絶対に真っ黒」の声止まぬ、大麻成分のサプリ使用(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース
※ 残り20日 ※
現在、、、
巨大な平面を持つ、、残骸、、、
メサと呼ばれる、、、太古の巨木、、、切り株、、、
これ等は、、天使によって切り倒された、、、
何故?
ノアの洪水から逃れる為、
ネフィリム達が、この樹を登り、
逃げる事が、出来ない様にする為、、、
然し、、彼等の一部は、、生き残っている。
地中深く、、穴の中で、、、海の中で、、、
艱難時代、、上がってきた後、、人間達を殺す為に。
さて、、今、、、
キリスト者の一部は、、
責任を強く感じ、苛み、、
その場所から、離れる決意を語っている、、、
然し、、、
責任は、神に有り、、、
動画、投稿にて、発信して来た、、、(特に数年)
これは、"お互いの慰み"でも有り、
主ご自身が、既に許されている、、、(聖書参照)
確かに、歪曲して捕らえる者も、数多く存在するだろう、、、
然し、、それらの多くは、聖霊の導きを得ていない者達。
従って、、そのまま進み続けるだろう、、、方向違い。
よって、自らは、自分のペースで、
主イエス・キリストを、表明し続ければ良いだろう、、と、
個人的には、考えている。(ある種の開き直り)
それにより、導かれる者は、必然的にそう成るだろうから。
たとえ、携挙の日付が、何度、ズレ様とも、、、
完璧な人間は、存在しないのだから、、、
(日付設定者と言われようが、、構わない)
寧ろ、、2000千年の時の中の、、ほんの2・3年、、、
誤差の範囲だろう?! (ゼネコンの誤差は3%ある)
必ず、、主は来られる。
それだけ、、注視=信仰している、、と。
既に、、随所にて、兆候は表れている。
盲目な大衆は、数知れず、、、
分断は、已むを得ない、、、
事実、、真理を表現すれば、、
自ずと、ベクトル違いは表面化する。
これは、必然的な乖離で有り、、
人間個人の、思考によるモノでは無い。
従って、、キリストに在る民を分断する、、、と、
良く表現されるモノも、存在するのだが、
断罪は、神によってなされるので有り、
区別は、差別とはならないだろう、、、
その観点からも、、教会に示されている、、、(聖書参照)
確固たる表明は、、寧ろ"必須"だと感じる。
キリストの躰を"分断"できるのは、、
人間では無い。。。
神、、ご自身によるもの。
決して、人間に、そんな力は、存在しない。
相手の意図を、汲み取る事が出来る者は、
自由意志によっても、分断される事は、、決してないだろう。
それが、、分かれ道でも有り、、選別・選択でも有る。
それ程に、厳しい、、、計り事。
Study Guide for Revelation 2 by David Guzik
、、、、
死に至るまで忠実でありなさい
ニコライ派の教えを奉じる者たちもいます。私はこの教えを憎みます。
、、、、(一部抜粋)
つまり、、、
ここに到達しない者は、、捨て置かれる、、、
これは、人間のせいでは無い。神の採決。
寧ろ、、指摘し、表明し続けなさい、、と取れる内容。↑ ↑
死ぬ覚悟で続けろ!!と。
批判を恐れては、、いけない。逃げてはいけない。
(必ず、、誹謗中傷は繰り返される)
それが、真のキリスト者の"宿命"でも有る。
生ぬるい信仰は、、吐き捨てられる。と有る通り。
牧師も、、それに準ずるだろう。
自らの"十字架"を負って着いて来なさい、、と、
示されている通り。
見て、聞いて、感じて、、その繰り返し、
一瞬、、疑問符が湧き、、
その瞬間、聖霊が、問いかけを始める、、、
その声に、呼応出来るのか???
そこから、真実は、扉を開く、、、
鍵は何処に?! 直ぐ目の前に有る。(過去ブログ)
、、、
主イエス・キリストは、、鞭打たれ、
ドロドロになり、十字架に磔られた、、
その時でさへ、笑っていた、、、
何故?
彼は、神だから、、、そして、同時に人間だった。
その似姿に、変えられる、、と説く、牧師たち、、キリスト者、、、
然し、、傷を負う事を怖がっている、、、
キリストの躰を"分断"させたく無い、、、と。
日和る態度、、、何とも、、、言い難い。。。綺麗ごと???
悪魔・悪霊と戦っている、、、精神の戦いだと、、、
それを、忘れているのだろうか???
"指摘"無くして、どうやって自覚できるだろうか???
氣づく為には、、"キッカケ"がいる。
具体的内容、、、
御言葉だけで、、信仰に預かれる者は、幸いだ。
然し、、殆どは、そうはいかない。
必ず、、"疑問"が無ければ、神には向かない。
この問いかけ、、、
我武者羅では無い態度、、カッコつけ、、、
ポロポロで当たり前、、、何が悪い?!
混乱を、神が知らないとでも?? 言うのだろうか、、、
周波数によって、、感じる者、、少数。
神は永遠に生きている。
狭量な人間の心で、判断できるものでは無い。
