本を買った。
難波優輝『物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおうために』講談社現代新書、2025
はじめての本が出ます💐
— 難波優輝『物語化批判の哲学』7/17発売 (@deinotaton) 2025年6月6日
『物語化批判の哲学〈わたしの人生〉を遊びなおすために』(講談社現代新書)
人生は物語、だけじゃない。物語的に生きる危うさを分析し、人生を遊びへとひらく哲学です。
7/17発売。予約開始しました🎉 https://t.co/IRHOCmSnv1
試し読み👇https://t.co/Nr0gE9pTOt
難波さんの本、本日発売!
— 吉川浩満 (@clnmn) 2025年7月17日
難波優輝『物語化批判の哲学──〈わたしの人生〉を遊びなおすために』講談社現代新書 https://t.co/no5oW9aVkS
物語はなぜ苦しいのか?「物語」が過剰に要求される現代社会で、「人生とはかくあるべきだ」という押しつけに抗う。新進気鋭の美学者による「次世代の哲学」。… pic.twitter.com/r3njY4mif3
【7月刊③】
— 講談社現代新書 (@gendai_shinsho) 2025年7月16日
難波優輝『物語化批判の哲学』(https://t.co/pVcHjJbbIz)
物語はなぜ苦しいのか?「物語」が過剰に要求される現代社会で、「人生とはかくあるべきだ」という押しつけに抗う。 新進気鋭の美学者による「次世代の哲学」。 pic.twitter.com/L2fn0OhGek
【本日発売!】
— 講談社現代新書 (@gendai_shinsho) 2025年7月16日
富永京子『なぜ社会は変わるのか』(https://t.co/Kf91HCYO8H)、本日発売です!社会はひとりでに変わったわけではない、そこには必ず変えた誰かがいる。… pic.twitter.com/YTmJ128WyV
新刊『なぜ社会は変わるのか』が出ます。
— TOMINAGA, Kyoko (@nomikaishiyouze) 2025年6月25日
「社会が変わった」と私たちはよく言いますが、社会は、誰かが確かに変えています。この本では社会運動論という分野から、社会の変化を「視る」技術を伝えます。
社会運動論を扱った初の新書と思います(入門書・教科書はありますが)。よろしくお願いします https://t.co/BYxzlgS46x