2025-04-18 吉岡洋『AIを美学する』 作者:吉岡 洋平凡社吉岡洋『AIを美学する なぜ人工知能は「不気味」なのか』*1を数日前に読了した。 まえがき 第一章 幽霊はどこにいる――AIをめぐる、別の語り 第二章 私もロボット、なのか――本当は怖くないフランケンシュタイン 第三章 不気味の谷間の百合――賢いハンスたちと共に 第四章 実存はAIに先立つ――人工知能の哲学、ふたたび 第五章 現代のスフィンクス――人間とは何か?とAIは問う あとがき *1:Mentioned in https://sumita-m.hatenadiary.com/entry/2025/02/24/195439