本を買った。
田中将人『平等とは何か 運、格差、能力主義を問いなおす』中公新書、1995
田中将人さんより、『平等とは何か:運、格差、能力主義を問いなおす』(中公新書)をご恵投いただきました!「平等」について現代政治哲学の視点から解き明かしていく一冊とのことで、大変に優れたロールズ研究者である田中さんの手によるものとあれば期待度最大級です。読むのがとても楽しみです! pic.twitter.com/ZRQav1Ei8g
— 玉手 慎太郎 (@Tama_Goldheart) 2025年3月28日
出版社ウェブサイトの紹介ページは以下です。詳細な目次を確認することができます。https://t.co/Nq0rOiLmTj
— 玉手 慎太郎 (@Tama_Goldheart) 2025年3月28日
本日出版『平等とは何か』
— 名著解説ラジオ(雪かわ) (@nandatteiijyann) 2025年3月23日
かつて一億総中流といわれた日本は、いまや格差が広がり社会の分断も進む。
「失われた30年」を振り返り、政治哲学と思想史の知見から世界を覆う不平等に切り込み、経済・政治・評価上の平等を問いなおす
詳細こちらです📚
(kindle版も出ました)https://t.co/Ye5CIeY3CE pic.twitter.com/XU8G0rLqoM
【3月28日(金)発売】
— 新潮文庫 (@shinchobunko) 2025年3月27日
『光の犬』
(松家仁之/新潮文庫)
やがて誰もが平等に死んでゆく——。ままならぬ人生の中で確かに存在していた生を照らす、一族三代と北海道犬の百年にわたる物語。https://t.co/RC07yu5Q7G pic.twitter.com/dXdgvgVhJj
『中動態の世界』が文庫化。長文補遺「なぜ免責が引責を可能にするのか──責任と帰責性」を寄せました。2017年の出版以来考え続けてきたことの現段階でのまとめです。「責任」を積極的に定義する──これによって『中動態の世界』は、単なる「意志」批判を超え、一つの形を成したとすら感じています。 https://t.co/Lv9KaSXZSa
— KoichiroKOKUBUN國分功一郎 (@lethal_notion) 2025年2月28日
表紙はデザイナーの福岡南央子さんにお願いしました!
— KoichiroKOKUBUN國分功一郎 (@lethal_notion) 2025年2月28日
『中動態の世界 意志と責任の考古学』新執筆長文補遺追加の新潮文庫版は本日発売です。書店まで足をお運びいただける方はぜひ全国の書店でお買い求めください!
— KoichiroKOKUBUN國分功一郎 (@lethal_notion) 2025年3月28日
(発売日にお店に行く!最近やってない!) https://t.co/nwGoBceBaO
◤國分功一郎 文庫最新刊◢
— 新潮文庫 (@shinchobunko) 2025年2月28日
『中動態の世界 意志と責任の考古学』
3月28日(金)新潮文庫より発売決定!
『暇と退屈の倫理学』著者が、歴史からひっそりと姿を消した”中動態”を手がかりに、人間の不自由さを見つめ、本当の自由を求める新たな時代の哲学書。https://t.co/0wQaJchnoD pic.twitter.com/Crmz8bbZzc
【3月28日(金)発売】
— 新潮文庫 (@shinchobunko) 2025年3月27日
『中動態の世界─意志と責任の考古学─』
(國分功一郎/新潮文庫)
能動でも受動でもない歴史から姿を消した“中動態”に注目し、人間の不自由さを見つめ、本当の自由を求める新たな時代の哲学!https://t.co/0wQaJcgPz5 pic.twitter.com/vPi00OdlSN
張愛玲,濱田麻矢
— 乙女の海外文学案内/大人乙女の新刊案内 (@otome_sinkan) 2025年2月11日
「半生【はんせい】の絆」
中国で魯迅と並んで評価される、伝説の作家の代表作を新訳・文庫で刊行。一生ぶん続くことは叶わなかった、男女の恋の運命をめぐる傑作。
3月19日発売予定#新刊情報#ハヤカワepi文庫 #早川書房 #半生縁https://t.co/Pcf2EwJ7yO
書影も出ました。ぜひよろしくお願いいたします!
— HAMADA Maya🏳️🌈 (@hamatgwa) 2025年3月7日
【3/19発売】20世紀中国きっての恋愛小説の名手、張愛玲による珠玉の長篇『半生の絆』、満を持して刊行!|Hayakawa Books & Magazines(β) https://t.co/qm9H8DsSBB
張愛玲(1920〜1995)の名作である『半生縁』が、神戸大学の濱田麻矢先生によって日本語訳され、『半生の絆』として早川書房から出版されます✨
— 蓉堂居士 (@rongtangjushi) 2025年3月9日
濱田先生の翻訳は、おすすめですよ! https://t.co/vMzQ7qjzPA
【3/19発売】20世紀中国きっての恋愛小説の名手、張愛玲による珠玉の長篇『半生の絆』(濱田麻矢訳)、満を持して刊行!https://t.co/JMDVz6Ga0m pic.twitter.com/sMjwYURRVE
— 早川書房公式 (@Hayakawashobo) 2025年3月7日
張愛玲『半生の絆』(濱田麻矢訳)の見本ができました。邦訳が長らく入手困難となっていた張愛玲の代表作を、ハヤカワepi文庫より新訳で刊行。3/19発売です。装画は千海博美さん、装幀は鈴木成一デザイン室。世鈞と曼楨の切ない距離感を味わい深く表現していただきました。https://t.co/IbNhmOY8Fs pic.twitter.com/FYTwhzO5sf
— Lalantino (@hashihashikl) 2025年3月14日
張愛玲『半生【はんせい】の絆』、濱田麻矢さんの新訳でハヤカワepi文庫より本日発売!
— 早川書房公式 (@Hayakawashobo) 2025年3月19日
「人間の感情の機微や人生のままならなさをとらえたこの小説は、きっと私たちの上に『半生』ぶんの月日が流れても、私たちを魅了し続けるはずです」──営業部N pic.twitter.com/53lKgMJvsx
『半生の絆』1930年から10数年にわたる恋を描く。主人公の世鈞と曼楨の恋に、友情、家族、家柄、経済力、誤解、陰謀など様々なものが絡み合う。すれ違う思いや口にしなかったための勘違いなど、恋に付き物のあれこれが切ない…
— Ritsuko Sambe (@RitsukoSH) 2025年3月21日
あと素晴らしく面白いのが当時の中国の風俗がさりげなく鏤められている→ pic.twitter.com/J3tmdp2DFC