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『縄文人の死生観』

承前*1

国立歴史民俗博物館売店で山田康弘『縄文人の死生観』(角川文庫、2018)を買った。山田氏は歴博教授。歴博の「縄文」についての展示は、4月に観たとき、「縄文時代の精神文化の再現、また「特別の人」の分化の示唆は、土器や遺跡といった物質文化から、ここまで行けるのか! と思って、興味深かった」と思ったのだった*2




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