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「マニアック」?

承前*1

「音楽映画ベストテン:結果発表」http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20151223


私のチョイスで、「ベストテン」と被ったのは『スクール・オヴ・ロック』だけ。まあそういうものかなと軽く受け止めたのだけど、それよりもショックだったのは、私がチョイスしたうちの半数(5本)が「5.5点映画(順不同で1人だけが選んだ映画」)」だったということ*2。『カルメンという名の女』、『ローマでアモーレ』、『ナビィの恋』、『竹山ひとり旅』、『アブラクサスの祭』。「「順不同で選ぶ人は映画に対する思い入れが強く、したがってマニアックな作品が選出される」という傾向がいかんなく発揮されたラインナップとなりました」。だって! でも、ゴダールはともかくとして、ウディ・アレン新藤兼人の作品が「マニアックな作品」なの? そのうち1本を、森崎東監督の『ペコロスの母に会いに行く』に差し替えたとしても、やはり「5.5点映画」なのだろうかと不図思った。




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