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何のCMだったっけ

タワーレコードのフリー・マガジン『bounce』1月号の久保田泰平という方の文章(p.79)に曰く、


CMソングがヒット・チャートを賑わすようになったのは、70年代の半ば頃からのこと。それまでのCMソングといえば、いわゆる〈ノヴェルティー〉的なものが一般的でしたが、ニューミュージックという洒脱な音楽が歌謡界の主流になりはじめた時期とシンクロするように、旬な音楽を交えながら間接的に商品のイメージを引き立てる類が増え、CMをきっかけとしたヒット曲が数多く生み出されるようになっていったのです。77年夏に発売された松崎しげる愛のメモリー”も、数あるヒット・ソングのなかのひとつで(後略)
勿論「愛のメモリー」は憶えているが、何のCMだったのかは忘れた。これって、CMソングとしては失敗?
See also http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20101107/1289145020

ところで、近所への用事の序でにブックオフで本を3冊。

小池昌代『屋上への誘惑』光文社文庫、2008

三浦國雄『風水講義』文春新書、2006

松尾筺『はだかの王様の経済学 現代人のためのマルクス再入門』東洋経済新報社、2008*1




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