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絵本を買うのは難しい

津田沼駅前の丸善に行く。これまでと売場のレイアウトが一変していて、戸惑う。
取り敢えず何冊か買う。

Claude Levi-Strauss『アスディワル武勲詩』(西澤文昭訳)ちくま学芸文庫、2011

T. S. Eliott『四つの四重奏』(岩崎宗治訳)岩波文庫、2011

幸徳秋水『兆民先生・兆民先生行状記』岩波文庫、1960

幸徳秋水社会主義神髄』岩波文庫、1953

Jacques Lacan『二人であることの病い パラノイアと言語』(宮本忠雄、関忠盛訳)講談社学術文庫、2011

五味太郎『かくしたの だあれ』文化出版局、1977

五味太郎『たべたの だあれ』文化出版局、1977

絵本2冊は息子のためだが、絵本を選ぶのははっきりいって難しい*1。五味さんのを買ったのは数年前に五味さんの『さらに・大人問題』を読んで面白かったという記憶があるから*2

津田沼ブックオフで、

角田光代『三面記事小説』文春文庫、2010

鈴木清剛『男の子女の子』河出文庫、2002

木村忠正『デジタルデバイドとは何か コンセンサス・コミュニティをめざして』岩波書店、2001

国分良成藤原帰一、林振江編『グローバル化した中国はどうなるか』新書館、2000

中井晶夫、三輪公忠編『権力と人間――第二次大戦前後の諸潮流』彩流社、1988

*1:お薦めの絵本があったら教えて下さい。ただ、外国物の絵本はできれば英語で読んで/読ませてやりたいとは思っている。

*2:See http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20050721




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