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「スポーツ映画ベストテン」

http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20111101


僭越ながら私も10本挙げさせてもらいます。順不同です。

クリント・イーストウッドアイガー・サンクション』(登山)

クリント・イーストウッドミリオンダラー・ベイビー*1(ボクシング)

クリント・イーストウッド『インヴィクタス』*2ラグビー

ロバート・アルドリッチカリフォルニア・ドールズ*3女子プロレス
ロバート・アルドリッチロンゲスト・ヤード』(アメリカン・フットボール

ダーレン・アロノフスキー『レスラー』*4(プロレス)

岡本喜八ダイナマイトどんどん』(野球)

ドリュー・バリモアローラーガールズ・ダイアリー』(ローラー・ゲーム)

ジョージ・ロイ・ヒル『スラップ・ショット』*5(アイス・ホッケー)

北野武3-4x10月』(野球)

イーストウッドアルドリッチで半分を占めてしまった。10分くらい考えて選んだのだけど、功夫を含む武術(武道)物は除外した。これを含めてしまうと、時代劇は殆ど「スポーツ映画」ということになっちゃうよ。また、ビリアード(スヌーカー)は「スポーツ」に入るのかどうか、また囲碁や将棋は? ビリアードということではロバート・ロッセン監督の『ハスラー』(ポール・ニューマン主演)、囲碁ということでは田壮壮の『呉清源*6を考えたけれど、入れないことにした。ドキュメンタリーも除外。それから、「スポーツ映画」というわけではないのだけれど、印象深い「スポーツ」のシーンを含む映画というのはある。例えば『地獄の黙示録』のサーフィンとか。また賈樟柯の『二十四城記』におけるローラー・スケートとか*7。また、私の前後の世代ではスカッシュというスポーツを『エマニュエル夫人』で知ったという人も多いんじゃないか。




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