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「Time to Go」から

http://d.hatena.ne.jp/sumita-m/20090417/1239901340で、大貫妙子さんの名前を出してしまい、それにつられて、『Boucles d'oreilles』を久しぶりに聴いてみる。やはり、大貫さんの歌には精神的なささくれ立ちを滑らかにしてくれる効果があることはたしかだ。
「Time to Go」から;


見つめあえば
私たちが過ごしてきた時が見える
それはまるで
しまい忘れた思い出のアルバム


旅した街の小さなカフェ
雨上がりの草のにおい
眩しい夏のパラソルの影
風が開くペイジ


窓におちる 夜明けの雨
目をとじれば聴こえてくる
あなたがとても 好きだった曲
今は それがわかる


あなたがいて わたしがいて
同じ時を見つめていた
そこにはもう もどれないけど
とても恋しいから

また、これはあらゆる社会理論にとって、それが社会理論である限りは、最重要な場面。




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