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Webエンジニアの教科書をいただきました

@sasata299さんからWebエンジニアの教科書をいただきました!ありがとうございます><

目次

  • CHAPTER-01 Webエンジニアについて
  • CHAPTER-02 Ruby on Railsでの開発
  • CHAPTER-03 PHPでの開発
  • CHAPTER-04 NoSQLデータベース
  • CHAPTER-05 フロントエンドの実装
  • CHAPTER-06 ログについて
  • CHAPTER-07 データの可視化について
  • CHAPTER-08 環境構築の自動化
  • CHAPTER-09 便利な外部サービス

CHAPTERだけ見るとちょっと荒いのでよくわからないかもしれませんが、もう少し詳しい章レベルだと、「 CHAPTER-04 NoSQLデータベース」では「Redis」や「MongoDB」について説明されています。

小学生並みの感想

この本の冒頭の対象読者でも書いてありますが、新卒さんがWebエンジニアになるぞ!!という本ではなく、少し経験を積んだ人がWebエンジニアとして幅を広げる際にとっかかりをつかむための本かなと思いました。

例えば、僕はMongoDBやTypeScriptなどは触ったことがなかったのですが「とりあえず触ってみる」という時はこの本を読みながら手を動かしてみれば良さそうだなと考えています。

もちろん、紹介されているそれぞれの技術に対して詳しく知りたい場合は専用の書籍を購入するのが良いと思うのですが、幅広く紹介されているので懐に忍ばせておくと、ある日突然MongoDBなどを触りたくなった時に便利そうですね(他にも、FluentdやServerspec等も取り上げられています)。

詳細な目次を見て、複数の項目で知らないけど触っておきたいなーというものがあれば購入してそんはないと思います!!!1

合わせて買いたい

昨年はこんな本を共著で書いてたのでこちらもよろしくお願いします




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