移転しました。
PCスピーカー用に利便性とかよりコスパ良いのないかな~
JBL Pebblesはこんな悩みを解決してくれるスピーカーです。
▼こんなメリットがあります
・音質が良い
・特に中音が◎
・USB接続するだけ
・テレビにも繋がる
・コスパが高い
・安心のJBL
実際持ち運びしない用途だと、利便性よりも音質を良くするか、値段を安くしてくれ~って思います笑
JBL Pebblesはそんな方にぴったりのスピーカーですよ。
中音が良く、声を聴き取り易いので、音楽やテレビを観る方にはとってもおすすめです。
JBL Pebblesのメリットとデメリットを踏まえてレビューしていきます!
JBL Pebblesとは

パソコンのUSBに接続するだけで簡単に再生可能。
独自開発フルレンジドライバー+ デジタルアンプ

高効率かつクリーンなデジタルアンプ。
パソコンのUSBに接続するだけの簡単セッティング

ACコンセント不要なので手軽に使えて配線もスッキリ。
USB接続時にパソコンが自動認識するので専用ドライバーソフトなどのインストールの必要ありません。
JBL Pebblesレビュー

JBL Pebblesを購入したのは3年ほど前ですが、まだまだ現役です。
新しく利便性の高いスピーカーはたくさん発売されてますが、音質に限って言えばまだまだコスパの高いアイテムです。
音質
JBL Pebblesこの価格帯のスピーカーとしては非常に素晴らしいです。
コスパ重視でスピーカーを選ぶとなると、低音を強調したような製品が多く、迫力でごまかしてるとも言えます。
音楽を聴く時のボーカルの声などはとても心地よく、テレビやドラマでもしっかりとセリフを聞き取れます。
また残響を意識した作りになってるんだと思いますが、JBL Pebblesでスローテンポなどの洋楽などを聴くととてもよく響き、中音の良さを相まってJBL Pebblesの価格を考えると素晴らしい心地よさです。
音楽を聴く時にボーカルを重視する方向け
音量(爆音の調整方法)
JBL Pebblesは爆音とも表現されるほど十分な音量が出ます。
Windowsで使う場合には、以下の手順で音量調整をすることでJBL Pebblesの爆音を抑えることができます。

パワー不足は気にしなくて良いです
使用感
JBL Pebblesはケーブルが短いのがイマイチ使いづらく、PCやテレビなど、定点での使用には問題ありませんが、持ち運びなどには適していません。
定点で使用しない場合には、Bluetoothスピーカーのほうが最適でしょう。
しかしUSB一本で音声入力と電源供給をこなせるのはとても楽で、デスク周りの配線などもスッキリしやすいです。
定点での使用におすすめ
定位性
JBL Pebblesは音自体の広がりは十分に感じられますが、定位性はイマイチです。
ゲーム目的で購入される方には不向きでしょう。
JBL Pebbles本来を横置きなど試してみましたが変わりませんでした。
私はFPSをやらないので問題ありませんでした
注意点
JBL Pebbles本体のUSBケーブルが50cm程度と短く、環境によっては延長ケーブルが必要になるかと思います。
また完全に音が止まった時にJBL Pebblesは若干ホワイトノイズが乗ります。
私はそこまで気になりませんが、気になる方はUSB給電とAUXでの接続に組み合わせると改善されます。
用途が合えば最強のコスパ
JBL Pebblesデメリットとデメリット

PCやテレビスピーカーとしてとてもコスパの高いJBL Pebblesですが、改めてメリットとデメリットを見ていきましょう。
・無線のほうが便利
・ケーブルが短め
もちろんAUX対応なのでスマホとも接続できますが、PCやテレビ用と割り切るほうがよさそうです。
JBLスピーカーが5000円以下は驚き



