今年も米国株人気は続くでしょう。
楽天証券では米国株の取引が2020年1月と12月で比較した場合
取引件数で30倍、取引人数も15倍と凄い伸びを見せたことを発表しました。
日本で株式投資をするとしたら自国の株式を購入することが多かったはずですが
過去最高値を更新し続ける世界最大規模の米国株式市場が注目されてどんどん取引が増加中です。
昨年は3月に株式市場が暴落したこともありチャンスだと考えて証券口座開設も増加しましたし
楽天証券は楽天ポイントが貯まる使える馴染みのある企業で安心感もあり
その増加分を上手く捉えて口座数もネット証券口座数No.1のSBI証券を猛追中です。
昨年楽天証券のアプリ『iSPEED』では日本株だけでなく米国株取引も対象となりました。
【朗報】楽天証券アプリiSPEEDの米国株式対応リリース決定
アプリ対応によって利便性も高まり人気が集まっています。
米国株式市場に名を連ねるTOP企業を見てもグローバルに事業展開している企業が多く
今後も世界規模でどんどん稼いでくれるでしょう。
⇑米国株をオススメしたい理由はこちらに記事にしていますので良かったら見てください。
新しい年が始まりましたし今年は米国株投資を始めて資産を増やすのもいいのではないのでしょうか??
投資で未来に種を蒔こう。

